ブログ | 東進ハイスクール自由が丘校|東京都

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2017年 9月 20日 数学の基礎を固めよう!ver.伊藤

 

 

こんにちは!

もうすぐ秋期が始まる

担任助手1年の伊藤です。

夏休み、終わらないで~!!

 

 

さて、今日は

高速基礎マスターシリーズのひとつである

数学計算演習を紹介します。

私の思う

数学計算演習講座の長所は

3つあります!

 

 

1つ目

基礎の典型問題を固められる

数学計算演習は、

見て瞬時に解法が思い浮かぶべき

典型問題が詰まっています。

 

数学計算演習を完璧にすれば、

センターレベルの典型問題は大丈夫です!

 

 

2つ目

時間を調整できる

数学計算演習では、

どの問題も時間を決める

ことが出来ます。

一度解いた問題も

時間を短く設定して、

何度も解いてください。

 

計算力も必ず上がります!

 

 

そして最後!

どの分野・問題からも解ける

学校の定期テストの範囲を解く

得意な分野を解く

苦手な分野を解く

模試の類題を解く

 

数学計算演習

触れた問題の類題を

探してみてください。

幅広く網羅しているので、

必ずありますし、

類題を解くことで

理解が深まり、

より定着しやすくなります。

 

 

以上、

数学計算演習の紹介でした!

英語の高速基礎マスター同様、

早めに基礎固めをしましょう!!

 

 

明日は遠藤春菜担任助手です

 

 

2017年 9月 19日 11月6日から新GMがスタート!~遠藤由久~

こんにちは

慶応大学経済学部の遠藤です

 

最近、秋雨がすごいですね・・・

3日連続で洗濯物がやられました

天気予報はしっかりみないと

いけない

そう学んだ今日この頃です

 

さて、受験生は受験が本格化してきて

大変重要な時期を迎えていますが、

低学年は11月から新たなスタートが始まります。

 

新GMです!

 

いままで5月から約半年間、

みなさんはGMの仲間と

時に受講をしていない仲間を鼓舞し、

時に頑張っている仲間から刺激を受け、

成長してきたと思います。

 

東進は12月から新しい学年が始まります。

その1カ月前の

このタイミングで

今までの経験を活かして、

新たな仲間と

より刺激のあるGMを

作って行ってほしいと思います。

 

新しいGMをやるにあたって

新GMで皆さんに意識してほしいことは

「自分が他の人に影響を与えること」

です。

 

東進では基本的に1人で

パソコンに向かい、

もくもくと学習していきます。

しかし、それだけでは

独立自尊した生徒になったとは到底言えません。

 

そこで自分の頑張りがGMの仲間に与える影響を

よく見てみてください。

 

自分が死ぬ気で頑張ることで

それが自分の学力向上だけでなく、

他の人のやる気につながってくるんです。

 

これを経験することができれば、

東進生として、

また、これからリーダーになるものとして

素晴らしい経験になると思います

 

そのためにもまずは出席第一です!

毎回GMに出席し、

そのうえで周りに影響を与えられるようになろう!

次回の担当は伊藤担任助手です

 

 

 

 

 

 

 

2017年 9月 18日 運命を切り拓く原動力とは by天野

 

どうも!

こんにちは!

 

担任助手2年天野です!

 

私事ではありますが、

 

 

つい先日

 

 

成人いたしました!!

 

 

 

ついに大人の仲間入りです!

今より一回り二回り成長していきたいと思います!!

 

あ、プレゼントもどしどし募集していますので

是非東進ハイスクール自由が丘校まで↓

〒152-0035

東京都目黒区自由が丘 2-13-1

チェスナットヒルズ3 2・3・4階

 

 

さて、9月の頭に全国のサッカーサークルが

集まる大会に出場してきました。

 

 

結果は良くなかったですが、

大学生になった今も

5歳から続けてるサッカーに打ち込んでいます。

 

したがってJリーグなど見るわけですが、

アルビレックス新潟

というJリーグのチームをご存じですか?

 

 

2003年にJ2で優勝してから

J1で奮闘しているチームです。

日本代表に名を連ねるような選手も

たくさん在籍しています。

 

しかし、2003年の優勝以前は

経営危機に悩まされていたわけですが、

それを救ったのが

1996年に代表取締役に就任した

池田弘先生なんです!

 

J2優勝と観客動員数を

国内トップクラスまでもっていきました。

 

そんな池田先生が今回

トップリーダーと学ぶワークショップ

でお話をしてくださいます!

 

池田先生はほかにも

昨年開幕したバスケットボールのプロリーグ

取締役会長として

リーグ統合に尽力したり、

神主だったり、

起業家として様々な会社を

起業したりとすごい方です。

 

ビル・ゲイツやマーク・ザッカーバーグは

学生のときから起業していました。

 

「起業の魅力は

自分の人生を自分で意思決定できること。

刺激的でやりがいがある。」

と池田先生もおっしゃっています。

 

 

運命を切り拓く原動力を求め

ぜひ東進生の方は参加しましょう!!

 

 

明日のブログ担当は遠藤担任助手です!

 

 

2017年 9月 17日 ニューヨークで学んだこと ver.村崎

 

皆さんこんにちは!

上智大学外国語学部英語学科2年の村崎遥香です!

わたしはまだ夏休み中で、学校始まるまでの
有意義な時間を過ごしています(^^)

 

 

 

今回は私が8月にニューヨークに行って
インターンをしてきた経験について
少しお話したいと思います。

 

 

 

そもそもインターンとは何か
知っていますか?

 

インターンは実際に企業に行って
職業体験を行うことです。

 

そこで働いている人と一緒に
業務を行ったり、働いている人に
インタビューを行って話を聞いたりすることが
多いと思います。

 

 

 

今回、私は大学のインターンの
プログラムを通して、障害者の権利を
守るために働いている非営利団体国連
職業体験を行ってきました。

 

今回は業務というよりは
自分の学びの幅を広げる
インターンだったのではないかと思います。

 

3週間インターンを行ったのですが、
私はそこであるプロジエクトの
企画と運営を任されました。

 

 

今まで人に与えられた仕事を
完璧にこなすことが一番大事だと
考えてきましたが、そこで私は自分で考えたことを
運営する力の大切さに気づきました。

 

 

人に言われて仕事をこなすのは
簡単ですが、自ら考えて
実行するという力を身につけるのは
意外と難しいということに気づきました。

 

ニューヨークにいる間はそのプロジェクトの
下準備で終わってしまいましたが、
日本でそのプロジェクトを進めていく予定です!

 

 

勉強も同じですが、
人に「勉強しなさい」
と言われるよりも、
自分に今何が足りないのかを
自分で考えて
勉強する方が
目的があって、
やる気を維持して
勉強しやすいと思います。

 

 

東進生の皆さんには
いつも言っていますが、
自ら求めて、自ら考えて、自ら行動する
という意識は本当に大事です。

 

 

社会に出てから自分で考えられない人は、
何のために自分が今頑張っているのか
迷子になってしまうと思います。

 

 

皆さんには迷子になって欲しくないので、
自分で考えて行動することの大切さ
お伝えしておきます!

 

 

 

 

では、最後にもう一つ私が
海外に行って考えたことをお教えします。

 

それは・・・

 

日本にいたら当たり前に
思っていることが世界での
当たり前ではなく、日本で見ているものが
世界の全てではないということです。

 

 

世界に出て、たくさんの経験をしてください。
たくさんの文化に触れてください。

 


それは必ず皆さんの人生を
豊かにしてくれます。

 

 

私もまだまだ知らない世界がたくさんあります。
皆さんも大学生になったら海外に行って
たくさんの経験をしてください(^o^)

 

 

最後に国連本部の写真をお見せします!!

 

 

明日の担当は天野担任助手です♪

 

 

 

 

2017年 9月 16日 夏休みに得たこと 根本

 

 

こんにちは、根本です。

みなさん、体調はいかがですか?
季節の変わり目で、
体調を崩しやすい時期なので気を付けてくださいね!

 

さて、本日は私の夏休みにやったことを紹介します。
私は夏休みに、カンジアに行ってきました!
カンボジアで何をしたかといいますと…
小学校や孤児院に行って
保健・衛生教育を行いました。

 

個人でいったわけではなく、
そういう大学のサークルに入っています。
NACEFというサークルです。
気になる人は調べてみてください(笑)

 

カンボジアは、ため池や池の水を
料理やシャワーなど生活に使っています。
泥水の場合もかなりあります。。

 

また、小学校の低学年は200人くらいいるのに
高学年は50人くらいだったりします。
なぜでしょう・・・?

そうです、高学年になると
家の仕事の手伝いや年下の子の面倒をみたりと
学校に行けない子が多いのです。

 

外国の子どもたちの生活に目を向けることで
将来どのようなことがしたいのか、
日本で、今私たちが何をしなければいけないのか
これらのことを考え直す機会になりました。

 

詳しく聞きたい方は
校舎へきて直接聞いてください(^o^)