ブログ | 東進ハイスクール自由が丘校|東京都

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2017年 11月 22日 受験校プチッとアドバイス VER.野村

どうもどうもどうもどうも~~~!

立教大学経済学部会計学科

野村駿斗で~す(*^_^*)

こんにちは!

いや~最近寒過ぎないですか?笑

まだ12月にも入ってないというのに・・・

今年は受験当日に雪とか降ってしまうのでしょうか・・・

 

受験本番までもうすぐということで

風邪は絶対に引かないようにしましょう!

風邪予防も受験勉強の内ですからね?

手洗いうがいは毎日かかさずにしましょう(^o^)

後は、インフルエンザの予防摂取!

↑↑↑ 

絶対にやりましょう

これなったら致命的です・・・

残りの期間、1秒も無駄にせず

出来ることを確実にこなしていきましょう。

と、ここで話は変わりまして~

本日の本題!

「私の受験カレンダーの紹介」

に移っていきたいと思います。

まず受験生の時、計11大学受験しました。

早稲田大学商学部

早稲田大学社会科学部

早稲田大学教育学部

上智大学経済学部経営学科

上智大学総合グローバル学部

立教大学経済学部会計学科

明治大学商学部

明治大学経営学部

青山学院大学経営学部

中央大学商学部

明治学院大学全学部

です!!!

この受験カレンダーの中で気をつけたことが2つあります。

それは、

①大きな試験の前に慣れの大学を入れること

②3つ以上連続して受験しないこと

です。

 

①は、自分の場合明治学院大学(2月1日)でした。

受験本番の雰囲気に慣れるということは非常に大切で、

この慣れが合否を分けることも

あるのではないかと思います。

 

②については、最低でも3連続までにしてください。

1つの大学を受験するだけでも精神的にも体力的にも

結構ピークです。(実際に経験した感想)

4連続なんてとてもじゃないけど無理です(笑)

そういった受験本番での自分のコンディションも考えて

受験する大学を決めましょう!!!

 

以上、受験当時に気をつけていたことです。

 

最後に、この時期まで来たら後は自分がやってきたことを信じて

全力で志望校にアタックするのみ!!!

 

明日は、小松原担任助手です(^o^)

お楽しみに~~~~~(^^)/

 

 

2017年 11月 21日 受験スケジュールの立て方アドバイス by 新谷

 

こんにちは!

 

大学入学後初の文化祭が近づいてきてとてもウキウキしている

新谷千尋です。

 

受験生のみなさんは、

第一志望校以外にどの大学・学部を受けようか

スケジュール帳とにらめっこしながら考えている真っ最中だと思います。

 

 

 

そんなみなさんに、

受験が終わってまだ一年も経っていない私から

受験スケジュールを経てる上でのアドバイスをしたいと思います♪

 

 

①3日以上受験が連続しないようにしよう!

 

やはり受験というものは、

頭を半日フル回転させるものですし、

体力をかなり使います

 

私の中では2日連続が限界というか可能な範囲でした。

 

受験で体力を使い切って、

次の日の昼過ぎに起きてしまい、時間を無駄にしてしまう

なんてことしたくありませんよね?

 

それが第一志望校の受験日の直前であればメンタル的にもきついです。

 

基本的には自分の第一志望校と同レベル、ワンランク下の場合は

受験日が近い可能性が高いです。

 

合格を確実にしたいという気持ちのみで

むやみやたらに受験数を増やし体力が奪われてしまうなんてことは

決して起こらないように気をつけましょう!

 

②センター利用を上手く活用しよう!

 

先ほど言ったように、

合格を確実なものにしたいという気持ちから

受験校を増やそうという気持ちに駆られることがあると思います。

 

ですが、センター試験で良い点を取って

第一志望校のツーランク下の大学を押さえることができたらどうですか?

 

受けるべき受験校が減り

第一志望の受験日まで過去問演習など最優先すべきことに

たっぷり時間を費やすことができますよね!

 

自分の受験科目でセンター利用ができるならできるだけ

センター利用で合格しちゃいましょう!

 

受験生のみなさんにとっては、

センター試験まで約50日と終盤に差し掛かってきましたが、

受験生はこれからが伸び時です!

 

 

第一志望の受験日当日、

自分は十分すぎるくらい勉強してきたんだから大丈夫だと

自信が持てるように頑張り続けてください!

 

次回は三上君です。

 

 

 

 

2017年 11月 20日 悔いを残さないで・・・by多々良

みなさんこんにちは!多々良です。

最近普通に温かいご飯が食べられるのが

幸せです。特に白米。

さて今日は

受験日程の組み方となってますが・・・

組み方のコツはいろいろな方がいい話をされているので、

自分は受験生時代を思い出して書きたいと思います

今から1年前自分も受験生でどこを受けるか悩んでいました。

今、通っているところは実はセンター利用で受かったところで

いわば保険に近く、いまここに通うことになるとは思いませんでした。

志望的には第5くらいですかね・・・・汗

なんせ他が受かりませんでしたから・・(笑)

2月に入ってからの一般試験は中々にひどいものでした。

今となって考えるのなら

センターで点数が取れて私大なのに勝手に油断したのが敗因なんでしょうかね・・・。

全学部入試で取れたらいいという安易な考えで明治に失敗し

そのままずるずる行ってしまいました。

本命の早稲田の試験の前に立命館・立教が取れていたのはよかったのかもしれませんが

試験期間中に入学金で親と揉めてしまい、なかなかメンタルやられてました(笑)

ざっと話すとこんな感じなんですけど

そこから送れるアドバイスは2点。

①センター終わっても勝負は続いている(むしろこっから始まる)絶対油断しないでください。

 これは本当に行きたいとこに行くためにはセンター後からさらにスイッチを入れてくっていうことです。

②後悔がないように。受験は怖いもの。

一番伝えたいことはこれです。

正直、自分はいまだに後悔してやり直したくて仕方がない時が多々あります

センター後に妥協したこと、もっとしっかりと日程を組むべきであった。

行きたいところに絞って出願すること、進路で親のアドバイスをしっかりと聞き入れるetc

挙げだしたらきりがないくらい自分の受験時代を考えるたびに嫌な気持ちになります。

たまに悔しくて未だに当時の自分にいら立ち

やり直せたらと何度思ったでしょうか

みなさんにはこんな後悔は絶対してほしくないんです。

だから絶対妥協せずにやりきってください。

受験に絶対は存在しませんが

結果はついてきます!!

みなさんなら絶対にできます。

だからいまみなさん頑張ってると思いますけど

あと一歩努力の天井を上げてください!!

後悔しないために・・・

3か月後に心から笑えるように・・・。

明日は新谷さんです。お楽しみに!

 

 

2017年 11月 19日 受験の日程決めちょー大切!by栗田

みなさん!こんにちは!

担任助手の栗田です!

残すところセンター模試も残り1回となってしまいましたね、

みなさんはそろそろ併願校も決めてきた頃ではないでしょうか?

そこで今回は

日程調節で私が心掛けていたこと

を書きたいと思います!

私が心がけていたことは

①併願校は行きたい所のみ  ②センター試験のフル活用

①併願校は行きたい所のみ

私は今通っている

国立の東京農工大学農学部地域生態システム学科

が第1志望校でした。

国立の前期は私の時は2/22だったのでそれに合わせて日程調節をしました。

私は自宅から通える農学部がよかったので併願校の数自体はすくなかったですが、

合格する可能性をあげるためにたくさんの受験型で受けました。

併願校は明治大学農学部食料環境政策学科、東京農業大学地域環境科学部地域創成学科の2校です。

ですが、明治大学農学部食料環境政策学科は、センター利用試験・全学部統一試験・学科別試験の3種類で受け、東京農業大学地域環境科学部地域創成学科はセンター利用試験を2種類・全学部統一試験・学科別試験の4種類で受けました。

型により必要な科目をあまり国立に二次試験から離しすぎない

ように気を付けました。

併願校が少ないと思った子は多いと思います。ですが私はたとえ第一志望校がだめでも通いたいと思う学校のみを受けると決めていたので、増やすことはなかったです。

これが逆に、第一志望校の過去問演習に割く時間を増やすことができたので良かったのかなとも思います。

②センター試験のフル活用

少ない受験校でしたが、併願していた私立大学には2つともセンター利用試験があったため、受かる確率などは考えずにとりあえず申し込みました。

センター利用試験は倍率が高く受からないと思い申し込まない人もいますが

センター試験はみんな受けると思うので

利用した方が

効率的で、合格発表が比較的早いので早くに合格を得ることができるチャンス

でもあります!

①併願校は行きたい所のみ  ②センター試験のフル活用

の以上2つが私が受験の日程調節で気を付けていたことです。

でも受験で一番気を付けるべきことはしっかり願書を取り寄せて、必要な書類を

できるだけ早くそろえる

ことです。そして

出願日時を明確にして覚えておく

ことです。

学校で発行してもらう書類が必要な学校もあるので早めの準備をおすすめします!

 

         次は多々良担任助手です!

 

2017年 11月 18日 受験日程組むのって難しいですよね… by 加藤

 

こんにちは!

担任助手1年生の加藤直輝です!

 

最近大学の授業の休講がやけに多く

今週は3日間しか大学に行っていません。(笑)

今週は中間テストに向けて勉強に精を出そうと思います!

 

 

さて今回は

受験日程の上手な組み立て方

僕の経験をもとにお話ししていこうと思います!

 

僕は現在

青山学院大学文学部英米文学科

に通っていますが

もともと第一志望は

青学の総合文化政策学部(以下、総文)

という学部でした。

 

総文の今年の倍率は36倍

驚異的な志願者の多さに押しつぶされ

残念ながら合格を勝ち取ることができませんでした。

 

 

総文の試験日は

私の誕生日である2月21日でした。

誕生日プレゼントとして合格をもらえると思ったんですが…

 

 

そして総文試験日の1つ前の試験は

2月16日の明治大学商学部の受験でした。

 

なんと5日間も空いてしまっているのです!

この5日間でだいぶ集中力・受験への意欲が薄れていってしまいました。

 

 

受験において

日程を決めるのはとても大事なことです。

私のように5日間も間をあけることは

良い選択とは言えませんが

逆に5日間連続というのも良い選択とは言えませんね…

 

 

自分のコンディションは学力以上に受験に影響してきます。

万全な状態で試験に臨めるように

受験日程は慎重に考えましょう!

 

 

明日は栗田さんです!