ブログ | 東進ハイスクール 自由が丘校 大学受験の予備校・塾|東京都

ブログ 

2026年 3月 7日 3講座締め切りまであと1週間~白井る~

みなさんこんにちは担任助手1年の白井瑠奈です。

定期テストが終わったり、学年末が近づいてきたりと、次の学年を意識し始める時期ですね。


「そろそろ塾を考えなきゃ」「苦手科目をなんとかしたい」とそんな風に思っている皆さんに、

大切なお知らせがあります。


現在受付中の「新年度特別招待講習」についてです!!


最大3講座を無料で受講できる締め切りが、いよいよあと1週間に迫りました!


なぜ「あと1週間」が重要なのかについて、まずお話していきます!!

東進の招待講習は、お申し込みの時期によって受講できる講座数が変わります。


①1週間後まで➡最大3講座
②それ以降➡最大2講座


「1講座の差」がどれぐらいの差なのか説明すると、


例えば、「英語の文法」「数学の苦手単元」に加えて、

もうひとつ「今のうちに固めておきたい暗記科目」までカバーできるのが3講座の強みです。


加えて、東進の「招待講習」で体験できることを紹介します!

1. 徹底的な演習システム


授業を受けられるだけでなく、オンラインで知識の定着を確認する「確認テスト」や「講座修了判定テスト」も実際に利用可能です!!


2. コーチングでやる気を引き出す


担任助手によるアドバイスをする時間がとられており、

今の志望校選びの悩みや、勉強の仕方の相談が気軽にできます!!


受験勉強に「早すぎる」ということはありません。

この1週間で一歩踏み出すかどうかが、1年後、2年後の結果を大きく左右します。

少しでも興味が出た方は、今すぐ申し込んでください!!!!

 

 

次回のブログもお楽しみに~~!

 

2026年 3月 5日 【合格速報】東進ハイスクール自由が丘校(3/5更新)

2026年度 東進ハイスクール自由が丘校 現役合格速報!!

喜びの声が、続々と校舎に集まっています!!

現役合格なら東進!!

 

 

 

2026年 3月 1日 塾内合宿❤️‍🔥❤️‍🔥

みなさんこんにちは!!

担任助手1年の乾です!

 

今日から3月ですね!!

は大好きな季節なので最近暖かくなってきて嬉しいんですが、、、

花粉が、、、本当につらいですね。毎日しんどいですが対策をして乗り切っていきましょう!!

さて、今回は2月28日に行われた塾内合宿についてをみなさんに報告したいと思います!!

 

まずは塾内合宿とはどのようなものなのかを説明します!!

 

今年度4回目となった新高校3年生以下対象の塾内合宿はみんなで一日勉強を頑張る!!といった月一開催の一大イベントです!

 

なんと開館時間は5時30分!!

 

朝は真っ暗の中登校してくる生徒たちもたくさんいます!

 

閉館が21時45分なので朝から夜まで頑張ると15時間ほど勉強することができます!!

 

こんな機会めったにない!!とのことで私が激推ししているイベントの一つです😊

 

塾内合宿がどんなものなのかという説明をさせていただいたところで、今回見つけた素敵なところ、塾内合宿の魅力をお伝えしていきたいと思います!!

 

①自分史上最大の努力ができる!!

先ほども伝えた通り、塾内合宿を最大限利用してくれれば15時間勉強することができます!!

受講も高速基礎マスターも、修判も!!みんなそれぞれ頑張っています!!

今回の塾内合宿でも新高3年生だけでなく、新高校2年生、1年生も朝から夜まで最大の努力量を目指して頑張っている生徒が多かったです!!

 

新高校1年生はまだ高校に入学前ですが、いいスタートダッシュをきるために頑張っていました!!素晴らしいです!!

 

②周りが頑張っているという環境からの刺激!!

1人で15時間勉強するとなったらかなり難しいですよね??

それが塾内合宿なら実現可能なのです!!

 

なぜかというと周りを見れば頑張っている仲間がいるからです。

 

仲間の存在というのは時に想像以上に大きな力を発揮します。

 

実際に参加している生徒からもみんなが頑張っているから頑張れた、モチベーションが上がったという声がたくさん上がっています!!

みなさんのもぜひ体験してほしいです!

 

③志ワークショップの開催!

今回の塾内合宿では志ワークショップを開催しました!!

自分も勝って周りの仲間も勝たせるとはどう意味か、大学受験においてどのような意味をなすのかということをグループで話し合い、発表を行いました。

 

どのグループの発表もとても素晴らしく、誇らしく思いました。

 

初対面の人と話すのは少し怖かったけど、参加してみると楽しかった!刺激になった!という生徒が多かったです。

 

以上が今回の塾内合宿で見つけた素敵なところ、今回参加できなかった人にもぜひ参加してほしいなと思う理由でした!!

 

来月も開催予定です!!ぜひ参加して塾内合宿をさらに盛り上げていきましょう!!!!

 

次回のブログは佐藤先生です!お楽しみに~!!

 

2026年 2月 28日 先取りサイクルについて

みなさんこんにちは!担任助手3年の河野樹です!

 

 

ついに多くの国公立大学の前期試験が終わりました。

今このブログを見てくださっている方の多くは高校2年生以下だと思うので、世代交代の時期がやって来た感じがしますね!

 

 

 

さて、そんな中で今回は新高校3年生以下には必見の受験勉強法「先取りサイクル」について解説していこうと思います!!

この勉強法は、現役合格での第一志望校合格を目指す受験生は必ずと言っていいほど実施しているものです。

 

 

みなさんには今回のブログでこの先取りサイクルを習得し、”受かる”受験生になっていただきたいです!

 

 

 

それでは早速具体的な中身の説明にいきたいと思います。

まずは、そもそも「先取りサイクル」とはどんな勉強法なのでしょうか?

 

 

 

想像してみてください。同じ高校、同じ部活に通っている同学年のAさんとBさんがいたとします。

 


2人は同時期に同じ偏差値の高校に入学したわけですから、高校生活がスタートした際の学力は同レベルです。

 

しかし今では2人の間には大きな差があります。

 

それは一体何でしょう?

 

またここでもう一つ、皆さんに聞きたいことがあります。

 

正直、初めて高校の授業で習う範囲の学習内容を1回授業を聞いただけで100%理解できていると言いきれますか?


ここでYESと言える人はほとんどいないのではないでしょうか。

 

それもそうです。高校の授業というのは、とにかく学習量が多い!難しい!

 

だからこそ、授業のスピードも早くなるし、理解するのにも時間がかかる。

 

授業中、当たり前のように、1・2個疑問に思うことや、理解できないことがあるでしょう。

 

 

Aさんも同じ状況だと想定してください。

 

ここで問題なのは、まだ授業の段階だと、それでも乗り越えられてしまうことです。

 

それしてそのツケが回ってきます。そう、定期試験です。

 

今までの毎回の授業での疑問や不明点が一気に押し寄せてきます。

 

しかし、皆さんはパワーのある高校生。これを短期集中で、行くところまで行くと、一夜漬けなんかで乗り越えられてしまうんですね。

 

そしてまた、新しい範囲の授業へ進んでいく。この繰り返しをしていたAさんはどうなるでしょうか。

 

一時的に身につけた知識は短期記憶のためすぐ忘れてしまいますし、

一夜漬けで乗り越えたのですから当然満足のいく点は取れないでしょう。

 

 

 

次にBさんをみてみましょう。

 

BさんはAさんと使える時間は同じはずなのに、なぜかいつも涼しい顔をして、定期試験では高得点を取っている。

 

ここでのAさんとの圧倒的な違いは、学校の授業よりも先に東進で映像授業を受講しているということです。

 

その際にわからなかった部分は、学校の授業で集中して聞き、結果その範囲で理解できない事は無くなる。

 

逆に、東進の授業で理解できた部分は学校の授業で復習してるようなものですから

当然長期記憶に結びつきやすくなり、理解度も深まる。

 

そんなBさんは定期試験前は詰め込む必要がないので汎用問題集などを使って

アウトプット中心の学習ができ、結果試験でも高得点を取れる。

 

またここで肝なのが、Aさんが詰め込み学習を終えてやっと問題集に移れる場面では、Bさんは次の範囲の先取りを進めることができるということです。

 

このサイクルに入ることができれば無理なく先取りが進められますよね。

 

 


さて、ここまでの2人の違いが理解できたでしょうか?ここから言えることは、

先取り(予習)サイクルというのは、究極の時間短縮勉強法なのです!

 

部活生などで普段の学校生活が忙しい生徒こそ取り入れるべきです。

 

 

現状、皆さんはAさん、Bさんどちら側の学生だったでしょうか?多くの人がAさんに近かったと思います。

 

じゃあBさんのような先取りサイクルに入りたいですよね?


「今から始めても先取りする時間がそもそもない」という声が聞こえて来そうですが、それは「普段なら」の話です。

 

今皆さんの前には先取りサイクルに最も簡単に入ることができる時期が近づいて来ています。

 

そう、「春休み」です。

 

春休みは授業も進まない、予定があるとしても部活や旅行ぐらいだと思います。

 

まさに今、先取りを開始することで、新学年になった瞬間から好循環に入ることができます。

 

このブログを見ている皆さんなら、こんな最高のタイミングは逃さないはずです。

 

 

 

東進ハイスクール自由が丘校では、そんな皆さんの先取り学習をスタートさせるべく、新年度特別招待講習を実施中です!

 

東進の実力講師陣の映像授業を最大4講座(1講座 90分×5コマ)を無料で受講できるチャンス!

この機会に苦手分野の克服から 、新学年の先取り学習まで終わらせてしまいましょう!

 

①3月1日(日)までのお申し込み➡︎4講座無料招待

②3月13日(金)までのお申し込み➡︎3講座無料招待

③3月20日(金)までのお申し込み➡︎2講座無料招待

④3月27日(金)までのお申し込み➡︎1講座無料招待

※受講期限は4月10日です。

 

ここで、前年度の負の遺産(理解が曖昧な範囲)を消し去って、さらには来たる新学年に向けて先取り学習を始めませんか?

 

自由が丘校でお待ちしております!

 

 

2026年 2月 28日 締め切り間近!!新年度招待講習について!!

みなさんこんにちは!担任助手1年の徳井です!

 

 

国立の前期が終わり新高校3年生は受験までちょうど1年を切りました

 

 

受験まであと1年と聞くと緊張感が走ってくると思います

 

 

その緊張感を大切にしてこれからの勉強にしっかりと気合いを入れていきましょう!!

 

 

ということで今回は新年度特別招待講習について書いていきたいと思います

 

 

新年度特別招待講習とは東進の有名講師の講座が無料最大4講座まで受けられるイベントになってます

 

 

1講座あたりのコマ数は最大5コマで1コマあたりの授業時間は90分となっています

 

 

講座の中には教科書レベルの基礎から学ぶことが出来るものから東大・京大・医学部レベルの難関大学の対策ができるものまで幅広く用意されています

 

 

もちろん共通テスト用の講座もばっちりあるので自分に合った講座を選択することが出来ます!

 

 

また無料高速マスター基礎力養成講座というコンテンツも使うことができます

 

 

今回体験できる高速マスターは3種類あり英単語1800数学計算演習今日のコラムが利用できます

 

 

英単語1800は共通テストで出題される英単語のうち99.8%をカバーすることが出来るものになっています

 

 

スマホのアプリでも英単語1800を使うことが出来るので電車などの細かい隙間時間有効的に活用することが出来るようになります

 

 

数学計算演習は各範囲の基礎的な計算力を養成するためのものになっています

 

 

1問あたりに時間制限がついているのでウォーミングアップにはもちろん試験で戦うための実践的な計算力をつけることが出来ます

 

 

今日のコラムはある現代文の文章の段落がばらばらに並べられていてその段落を元の文章と同じように並べ直すというものになっています

 

 

今日のコラムでは文章のつながりを把握することで文構造がしっかり理解できているのかを確かめることが出来ます

 

 

簡略的な説明だったので少しわかりにくかったかもしれませんが高速マスターについての説明は以上です

 

 

自分に必要だと思ったものを活用してみて欲しいです!

 

 

ただし、ここで注意点があります

 

 

新年度特別招待講習で4講座まで取得できる期限が迫ってきています

 

 

その期限は3月1日(日)です

 

 

この期限を逃してしまうと取得することが出来る講座の数が減ってしまうので期限内にお申し込みください!!

 

 

今回のテーマは新年度特別招待講習についてでした!ぜひお申し込みください!!

夏期特別招待講習
4講座無料招待受付中!