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2026年 6月 5日 共通テスト生物 勉強法
こんにちは!!
今回は共通テスト生物の勉強法について話したいと思います!
自分は共通テストが受験に直接関わるわけではなかったのですが、毎月共テ模試は受けていて、本番でもそれなりに点数は取れていました。つまり!生物をちゃんと勉強していれば共通テスト生物は取れます!!
まずはリードライトノート、リードαなどでガチガチに基礎を固めましょう。事前に知識がなくてもグラフから読み取って解ける問題もありますが、知識があった方が速く!正確に!解けます!
また、嫌なところを突いてくる知識問題にも対応できるようになります!(意外と知識問題をちょこちょこ落とすと気づいたら10点落としてるみたいなことがあるので舐めないこと!!)
次に大切なのは共テ形式の問題をたくさん解くことです!いろんな問題を解いて、経験値をためていきましょう。
とにかくいろんな問題に当たって砕けて、問題のパターンをストックしていくイメージです。自分は間違えた問題をまとめたノートを作って、ご飯中や寝る前などにペラペラ見るようにしていました。
ノートを作る時のコツは、その問題を解くのにどんな知識が必要でどのように活用するのか、何を聞かれていたのかなどを要点にして簡潔にまとめていました。
最後に大切なことは、点数が伸びるまで焦らないこと!です。
生物は暗記科目だから数学と違って、点数は時間に比例すると思われているかもしれませんが、それは間違いだと思います。点が伸びるまでに少しは我慢しなければなりません。
自分も同日模試で30点をとり、そこからなかなか点が伸びなかったのですが、夏明けにポンと70点を超え、本番では80点以上取ることができました。
皆さんもコツコツ基礎を固め続けて、たくさん演習を積んで点を伸ばしてください!!
2026年 6月 4日 全国統一高校生テスト 6月11日(木)〆切です!!
模試って、受けっぱなしにしてない?
全国統一高校生テスト|2026年6月14日(日)無料
「なんとなく勉強してるけど、このままでいいのかな…」
そんなモヤモヤ、この模試で一気に解決できます。 今の自分の実力が分かるのはもちろん、受けた後に成績が伸びるのがこの模試の一番の特長。ただ点数を出して終わり、じゃないんです。

受けた後が、本番。成績が伸びる3つの理由
① 結果が早い!試験後わずか中5日で返却 「あの問題、なんで間違えたんだろう」という記憶が残っているうちに復習できるから、勉強の効率がぐっと上がります。
② WEB成績表が、すごい情報量 「本当は解けるはずなのに間違えた問題」をズバリ教えてくれます。しかも「なぜ間違えたか」「どう対策すればいいか」まで具体的に分かるので、次に何をすればいいかが一目瞭然です。志望校まであと何点必要かも丸わかり!

③ 帳票返却面談で、やることが明確になる 成績表を見ながら担任の先生と1対1で面談。「何を・いつまでにやるか」を一緒に決めるので、面談が終わったときには今日からやるべきことがはっきりしています。
高1・高2のうちに受けておくと、差がつく
受験本番まで時間があるからこそ、今の模試が活きてきます。自分の弱点を早めに知って、正しい方向で勉強できた人が最後に笑えます。「早すぎるかな」なんて思わなくて大丈夫。むしろ今がベストタイミングです!
もちろん無料!申し込みは6月11日(木)まで。まずは気軽にエントリーしてみよう。
2026年 6月 4日 共通テスト化学 勉強法! Ver.徳井

みなさんこんにちは!担任助手2年の徳井です!
前置き長いので読み飛ばしちゃっても大丈夫です (笑)
昨日は台風でしたがみなさんの家の周りは大丈夫だったでしょうか
自分は昼から勤務に入っていたのですが、その頃にはだいぶ雨が弱まっていたので特に危険もなく校舎につくことができました
ところで昨日はちゃんと勉強できましたでしょうか
おそらくほとんどの高校が台風で休校になったのではないか思います
校舎には休校だったので勉強しにきました!と開館直後からきている生徒もたくさんいましたがそれでも普段よりは少なかったと思います
危険を冒してまで勉強をしにくる必要はないですが雨もだいぶ弱まっていたのでみんな校舎に来れたのではと思ってしまいました
みんなが勉強してないタイミングに勉強を出来る人こそ本当の受験生です
雨風に負けないように頑張っていきましょう!!!
さて、今回のテーマは共通テスト化学の勉強法です
共通テスト化学の特徴として日常の現象と結びつけた細かい知識と計算を何回もこなさなければいけないというものがあります
また、数学や国語に比べると文章を読み解いて問題を解く力よりはグラフを読み解く力と単純な計算能力が問われる印象があります
細かい知識を覚えるのには東進ブックスの化学の一問一答という本を使っていました
世界史の一問一答は有名だと思いますが実は化学もあります
知識を覚える際には体系的に覚えた方がいいので最初は表形式などにして全体を覚える方がおすすめなのですが
共通テスト用に日常で出てくるような単語を詰めたかったり、ある程度覚えた上で知識を補強したかったりする場合は一問一答を周回しまくるというのがおすすめです!
宣伝みたいになってしまいました(笑)
次に、計算力やグラフを読み解く力を鍛えるのには大問別演習を使っていました
大問別演習とは過去の模試で出てきた問題を解くことが出来るというものです
問題数がめっちゃ多いので問題がつきることがなく、苦手な分野を選択して演習することが出来るので共通テストの過去問演習が始まってからはひたすら苦手分野の演習をやるということをしていました
以上が自分の共通テスト化学の勉強法です
まとめると
知識→一問一答
計算やグラフを読む能力→大問別演習
でやってました
この時期の理科社会の演習はなかなか大変だとは思いますが頑張っていきましょう!!!
2026年 6月 2日 【台風6号接近に伴う校舎利用に関して】

2026年 6月 1日 共通テスト世界史復習法 ver野田
こんにちは!担任助手1年の野田美優羽です!!
受験生の皆さん!!先週末に行われた共通テスト過去問演習会には参加されましたか??
今の時期に点数が取れていないのは当たり前です!!しっかり復習して、自分の弱点を見つけてみてください!
今日は、共通テスト世界史の復習方法についてお話しします!
世界史は、英語や国語に比べてまだまだ完成していない生徒が多いと思います。大前提として、通史が終わっていない方はなるべく早く通史を終わらせてください!!
全科目に共通することですが、復讐を行うときは、自分がなぜ間違えたのかを徹底的に分析してください!!それを元に、解決するための勉強法を考えてみましょう!
知識不足→既習範囲で間違えた場合は、どこの時代、地域のインプットが甘いのかを明確にし、インプットし直す
未習範囲で間違えた場合は、気にしない!!早く通史終わらせよう!
資料読解→資料の中のどこに根拠があるかを自分で考える。共通テスト形式の演習をたくさん行い、資料を丁寧に早く読めるようになる
並べ替え→流れで解ける問題か、年号の知識がないと解けなかったかを考える。
前者:教科書などの流れを把握できる教材で歴史の流れを確認
後者:年号の暗記!!(年号を完璧に覚えてると、共テが格段に解きやすくなるのでおすすめです!!)
地図→資料集等で確認し、周辺地域も含めて暗記
このように、自分にどの能力が足りなくて間違えたのかを分析し、次に生かしてください!自由が丘校には、過去問分析シートというものがあるので、ぜひ分析結果を文章化して、副担任の先生に提出してみてください!
とにかく今の時期はインプットが足りていない方が多いと思います!点数に一喜一憂せず、取れる問題を確実に取り切れるように頑張りましょう!応援しています!!










