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2026年 4月 12日 自己紹介Ver.石川
こんにちは、担任助手2年の石川奏瑛です!!
新学期が始まり、大学に新1年生が入学してきて懐かしい気分になりました。
さて、今回のブログのテーマは自己紹介です。私の紹介を軽くさせてください!
私は慶應義塾大学の経済学部に通っています。大学ではミクロ経済学や簿記、金融のことを学んでいます。一年生の時と比べて授業の内容が専門的になり、とても楽しいです!最近では金融リテラシーという授業がとても面白くお勧めです!
高校は法政大学第二高校という法政大学の付属校に通っていました。受験生がクラスで一人しかおらず、東進を第二の学校と思って受験勉強をしていました。部活は競技かるた部に所属していました!大学でもかるたを続けています。また、大学2年生になったのを機にほかのサークルにも入ろうと思っています、、、
大学1年生の時は挑戦が足りなかったと後悔したので2年生では多方面で挑戦を続けていきたいです。(勉学、志、趣味などなど)
また、去年1年間の担任助手としての経験を通し、受験の厳しさを痛感しました。努力しているのになかなか成果に結びつかない生徒や本番のプレッシャーでいつもの行動ができなくなってしまうなど受験は紙一重だと感じました。これが私が担任助手を継続しようと思った理由です。この経験を通し、今年こそはしっかりと合格をつかみ取れる基盤をがっちりと身に着け、自律した受験生を育成することを目指して邁進していきます!
一年間よろしくお願いします!!!!
2026年 4月 10日 新年度の目標(低学年向け)

みなさんこんにちは!!
担任助手2年の乾です!!
新学期いかがお過ごしでしょうか???
私は大好きな桜が散りかけてきてしまっていてすこし寂しい思いをしているところです🌸🥲
さて、今回のテーマは「新年度の目標」です!!!
みなさん学年が新しくなったことだと思います。
そこで高校1・2年生向けに、どのような目標で学習に励んでいけばいいのかについてお話していこうと思います!!
〇高校1年生
高校入学おめでとうございます!!!
環境が大きく変わるという人も、そこまで変わらないという人もいると思います。
まずは早めに学校のペース感に慣れていきましょう!!
みなさんの東進への目標登校日数は週4日以上、在校時間15時間以上です!!!
部活動や学校行事など忙しい時期だとは思いますが、ぜひ家に直帰ではなく東進に行ってみるという行動を心がけてほしいと思います!!
自由が丘校に通っている生徒の中にはこれ以上に登校して頑張っている仲間もいるのでぜひまずは上記の目標を達成できるように心がけてみて下さい!!
ではなぜこの週4日登校、在校時間15時間を達成しなければいけないか
それは、
忙しい中でも一定の学習習慣をつけるためです!!!!
忙しいを理由に学習を後回しにしていたりしませんか???
自分が今、学習に充てることのできる時間を最大限活用できれば、これから学年をあげても大きな武器になります。
そしてもうひとつ、今みなさんに最大限の学習をしてほしい理由があります!!!
それは4月末受講修了にむけてです!!!
今取得している講座は4月末に修了できる予定を立てることができていますか???
なぜこの4月末受講修了を行わなければいけないかというと、このあと夏期特訓講座を取得して新しく受講がスタートし、さらに6月からは基礎定着演習という演習コンテンツがスタートするからです。
5月以降はまたやるべきことが増えてきます。
だからこそ、その前に今目の前にある受講は修了しておきましょう!!
〇高校2年生
高校2年生のみなさんの登校目標は
週5日、在校時間25時間です!!!
高校2年生の生徒の中には毎日登校が当たり前にできている生徒も多くいます。
是非皆さんも毎日登校を目指してほしいところですが、部活がなかなか忙しいという人もいると思うので、週5登校はぜひ目指してほしいです!!
1年後はいよいよ受験生となって新学期を迎えます。
1年後を見据えて今から最大限の努力をできるように一緒に頑張っていきましょう!!
高校2年生のみなさんにとっても4月末受講修了というのはとても重要になっていますね。
高校1年生と同じように、これから新しく夏期特訓講座を取得していくわけですが、1つ決定的に違うところがあります。
それは定石演習がスタートすることです!!!!
6月から本格的にスタートして夏の学習の基軸となっていくこの定石演習ですが、ここでの演習量が受験の合否に大きくかかわってくるといっても過言ではないくらい大事です。
ただ学習をするだけでなく、成績を伸ばすためにも非常に重要なのが定石演習ですので、この定石演習に全力投球するためにも4月末受講修了を意識しましょう!!!
いかがだったでしょうか??
私たちはみなさんが新学期良いスタートを切れるように全力で応援させていただきます!!
次回は戸田先生です。
お楽しみに!!!!
2026年 4月 8日 チームミーティングとは
こんにちは!新大学2年担任助手の楠です。
桜が咲き、出会いと別れの季節である春が訪れましたね🌸
自由が丘校では、新学年になるにあたって「チームミーティング」というものも5月から新しいメンバーと副担任に編成されます。
そこで今日は、「チームミーティング(TM)」とは何かについてお話ししたいと思います。
チームミーティングとは、同学年で同じ学力帯の4~8人の生徒と担任助手が週に一回集まり、学習計画の共有、進捗確認、モチベーション向上を行う30分の集団面談のことです。
ここで一番大事なのが①週間予定を立てることです。
東進は映像授業であり、1人1人に合わせたペースで受講できることが特徴です。
しかし裏腹に、きちんと受講計画を立てないと、受講の進捗を管理しきれないという欠陥があります。
そこで、チームミーティングでの週1回の週間計画立ては、受講を進める上でかかせません!
担任助手と相談しながら、自分が最大限努力できるような一週間の計画立てをチームミーティングで行っていきましょう!
チームミーティングの良いポイントとして、2つ目に②仲間との交流があげられます。
先ほども述べた通り、東進は映像授業であり、授業自体は個人個人で受ける形となります。
「私は仲間と競い合える環境がいいから映像授業より集団授業の方がいいな、、、」
と思っているそこのあなた!そんなことありません!!
週1回のチームミーティングの場では同学年、同じ学力帯や志望校のメンバーが集まるので、互いの勉強進捗の報告し合いにより、モチベーションが維持される効果があります。
「周りのメンバーが頑張っているから私も頑張らなきゃ。」とやる気が高まる場です!!
友達であり、ライバルでもある、良き仲間がチームミーティングでできるはずです!!
チームミーティングは東進独自の、仲間と高め合える大切な環境です。
皆さんも東進で担任助手とチームミーティングの仲間と一緒に、志望校合格に向けて切磋琢磨していきましょう!!!
2026年 4月 7日 修了判定テストをSSにしよう!!!!

こんにちは。担任助手二年の 原 恵莉佳 です。
最近花粉症の第二幕「ヒノキ」に苦しめられています。。。
花粉症の薬は眠気を伴うものが多く勉強中に眠くなってしまうという声も多く聞きますが、
適宜仮眠をとったり、散歩にいってみるなどして勉強量に支障が出ないように
自分の体調と向き合っていくことも大切です。
みなさんは、学年が変わり心機一転していることと思います!
校舎では「クラス替えがよかった!」「行事が心配…。」など様々な声をきいています(^―^)
東進では12月から新学年なので、大きな変化はありませんが
いよいよ高3生は、世間的にも受験生と呼ばれる学年ですね!
今回は、【なぜ修了判定テストをSSにする必要があるのか】について呟いていきたいと思います。
皆さんは学習終了後面談や登下校のコーチングの際に
「修了判定テストSSにできてる??」と一度は言われたことがあると思います、
いや耳にタコができるほど聞いていることでしょう🐙🐙🐙
まず受験って、そもそも泣いても笑っても一発勝負なんですよ。
だからこそ毎回、一発合格にこだわってほしいという思いが根底にあります。
さらに、これは 感情論ではなく、しっかりとした データ が存在するんです📊
以下のグラフは、
「英語と数学の講座における、修了判定テストで一発SS合格した割合を大学群別に示したもの」です。
(あれ、このグラフどこかで見たことがあるな。そう思ったあなたは大正解です!入学時のガイダンスの際にお伝えしているものなんです)

グラフからも読み取れる通り、東京大学や京都大学の上位国公立大学や医学部、早稲田大学や慶応義塾大学に合格していった先輩は、
受講一回一回の復習時間をとり、内容を着実に定着させ、
その結果修了判定テストをSSで合格していっているんです!!!!
東進に通っている皆さんの中には最難関大学を志望している生徒も多いと思います。
皆さんの第一志望合格を心から応援しているからこそ、担任助手は積極的にSS合格の声掛けを行っています!
4月末の受講修了に加え、未SSの修了判定テスト解消にも 早急に 取り組むようにしましょう🔥🔥
次回は楠さんがチームミーティングについて書いてくれます。お楽しみに~♪
2026年 4月 5日 モチベーションの保ち方
皆さんこんにちは!東進ハイスクール自由が丘校の伊藤です!
新学年になって今どういった気持ちでしょうか?
もう新学年であるという自覚をもって勉強に取り組めている人もいれば、
中にはいまだに頑張り始められてない、1日頑張っても毎日続かないという人も多いのではないのでしょうか?
今回はそんな方たちに向けてモチベーションの保ち方を紹介していきます!
まず最初に大事なのはサイクルを維持し続けるということです。
僕は受験生は勉強するのが当たり前という洗脳を受けていた(?)ので勉強するルーティンが確立していました。
また、帰り道が同じ友達がいたので一緒に下校していました。
友達がいることは、なによりのモチベーションになりますし、
相互監視することでサボりを許さない機構が出来上がります。
これをすればだいたいは保っていられます。
それでも模試の結果などでモチベーションが下がってしまうことはあると思います。
そういったときは思い切り悔しがったり悲しんだりしてから寝ると翌日にはすっきりしてることが多いです。
このほかに、友達は月一でチートデイを設けることをしてモチベーションを保っていたのでこれも試してみてもいいかもしれません。
この中に一つでも役に立てそうなものがあればうれしいです☻
結局のところモチベーションは感情の起伏なので、感情を消して自分は勉強し続けるロボットと自認してつづけるのが一番いいと思います。その足掛かりとして毎日校舎に来るところから始めましょう!
明日は櫻田先生です!お楽しみに~









