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2026年 6月 6日 6月の勉強で意識してほしいこと~ver.低学年~

こんにちは

担任助手1年の濱田です!

 

 

6月に入った最近は体育祭を終えた生徒が増えてきた気がします🤔

私も、高校3年間、体育祭の実行委員をやりながら、青春を感じていたなーーと、思い出してます😿

 

そんな今日は、昨日までの受験生向けブログからガラッと変わって、低学年のみんなに6月に意識して欲しいことを書いてみます!!

 

①まずは、大前提!!来られる日は東進に登校できてますか!?

 

正直、行ける日を全部東進に、、?って思っちゃうよね、、

最初は本当にモチベーションがないと思うし、家でやればーってなると思う!

でも、部活や用事の後に東進に来て頑張ったら、いっぱい褒めてもらえるよ!!来るだけで受付でも、更に頑張ったら帰りも✨✨

 

これでモチベーション爆アゲして、習慣にして、毎日がんばるきっかけにしてくれると嬉しいです!

このことが、自分の勉強習慣を身につけられる1番の方法だと思います!

 

②次は、受講についてです!何を意識して受講進めてますか??

もちろん、予定通り進めることや、期限を守ることはとても大切です!

 

でも期限を意識しすぎて、少し適当に受けたり、難しいところを飛ばしちゃったりしてないかな?

 

今が1番、基礎を固められる時だから、触れる知識に穴を作らないようにして、受験生になった時に困らないようにしよう!!

難しかったり分からない部分に時間がかかっちゃうのは、仕方ないから、もし予定からズレちゃったら、また立て直そう!これを繰り返すことを意識して欲しいです!

 

③ラストは高速基礎マスターです!

高マスは、英単語や英文法、古文単語などの基礎知識を全て学べるアプリです!

問題数や範囲の多さにやる気が出なかったり、めんどくさい時もあると思います。

 

でも、今のうちに基礎を固めることが、受験生の時に1番役立つので、ぜひ頑張ってみてください!!

 

①~③を見てみると、低学年のうちの小さな努力が、受験生になった時に役立つと思います!!

1つずつでも大丈夫だから、明日から頑張ってみてくれたら嬉しいです💕💕

 

2026年 6月 6日 物理の勉強方法 共通テスト編ver.伊藤

皆さんこんにちは。

東進ハイスクール自由が丘校担任助手の伊藤淳広です。

最近暑いですね。夏服を買いに行きたいですが面倒くさくて買いに行くタイミングを見失っております。

今回は共通テスト物理の勉強方法について説明していきます。

…とはいっても共通テストの物理は二次私大の問題と大差ない(ときどき原子が顔を出すのが玉に瑕)ので

僕の物理の勉強方法について話します。

さっそくですが問題を見てまず何をすればいいかを考えてみましょう。ただし今回は解きません。

【過去問解説】2021年大学入学共通テスト本試・物理 – 予備校講師ともくんの仕事部屋

今回は引く力を知りたいそうです。そして図には滑車があります。これを見て反射的に滑車に働く力を考えればよいと言えたらこの問題はもう大丈夫でしょう。

なぜこの考えに至ったのか、それは滑車の問題の解き方を知っていたからにすぎません。

物理の問題は数学のとは違って型がだいたい決まっています。力のつり合い、エネルギー保存則、運動方程式など公式を知っていれば解くことができます…などと簡単そうに言ってはいますが、「なんの公式を使えばいいのかわからない」…というのが物理が難しい理由です。今回の問題は滑車だけに着目すれば、力のつり合いだと一発でわかります。分からなければ演習不足なので、セミナーや良問の風を使い倒してみましょう。問題を解くときですが、肝心なのは公式をどう使うか、です。ですので初学者は最初は公式一覧を見ながら問題を解くのが一番ストレスフリーに解けると思います。

①問題を解きながら公式をどういうときに使えるかを学ぶ。

②問題の型を見抜き①で学んだことを活かす。

③ひたすら演習を続け自分を磨く。

これが僕のやり方です。

②の型を見抜くというのは難しいことですが、問題をたくさん解けば似たような問題に出会うので対応がしやすくなります。要するに勉強に近道などはなくひたすら演習することが一番確実なんです。より複雑な問題に出会うと公式の使い方が分からなくなっていきますが、そういったときは物事を分割して考えてみましょう。キルヒホッフの法則みたいな。そんな感じです。

 

物理は公式を覚えるのではなく、公式の使い方を覚えましょう。以上です。

 

 

2026年 6月 5日 共通テスト生物 勉強法

こんにちは!!

今回は共通テスト生物の勉強法について話したいと思います!


自分は共通テストが受験に直接関わるわけではなかったのですが、毎月共テ模試は受けていて、本番でもそれなりに点数は取れていました。つまり!生物をちゃんと勉強していれば共通テスト生物は取れます!!

 

まずはリードライトノート、リードαなどでガチガチに基礎を固めましょう。事前に知識がなくてもグラフから読み取って解ける問題もありますが、知識があった方が速く!正確に!解けます!

 


また、嫌なところを突いてくる知識問題にも対応できるようになります!(意外と知識問題をちょこちょこ落とすと気づいたら10点落としてるみたいなことがあるので舐めないこと!!)

 

次に大切なのは共テ形式の問題をたくさん解くことです!いろんな問題を解いて、経験値をためていきましょう。

とにかくいろんな問題に当たって砕けて、問題のパターンをストックしていくイメージです。自分は間違えた問題をまとめたノートを作って、ご飯中や寝る前などにペラペラ見るようにしていました。

 

ノートを作る時のコツは、その問題を解くのにどんな知識が必要でどのように活用するのか、何を聞かれていたのかなどを要点にして簡潔にまとめていました。

 

最後に大切なことは、点数が伸びるまで焦らないこと!です。
生物は暗記科目だから数学と違って、点数は時間に比例すると思われているかもしれませんが、それは間違いだと思います。点が伸びるまでに少しは我慢しなければなりません。
自分も同日模試で30点をとり、そこからなかなか点が伸びなかったのですが、夏明けにポンと70点を超え、本番では80点以上取ることができました。
皆さんもコツコツ基礎を固め続けて、たくさん演習を積んで点を伸ばしてください!!

2026年 6月 4日 全国統一高校生テスト 6月11日(木)〆切です!!

模試って、受けっぱなしにしてない?

全国統一高校生テスト|2026年6月14日(日)無料


「なんとなく勉強してるけど、このままでいいのかな…」

そんなモヤモヤ、この模試で一気に解決できます。 今の自分の実力が分かるのはもちろん、受けた後に成績が伸びるのがこの模試の一番の特長。ただ点数を出して終わり、じゃないんです。


受けた後が、本番。成績が伸びる3つの理由

① 結果が早い!試験後わずか中5日で返却 「あの問題、なんで間違えたんだろう」という記憶が残っているうちに復習できるから、勉強の効率がぐっと上がります。

② WEB成績表が、すごい情報量 「本当は解けるはずなのに間違えた問題」をズバリ教えてくれます。しかも「なぜ間違えたか」「どう対策すればいいか」まで具体的に分かるので、次に何をすればいいかが一目瞭然です。志望校まであと何点必要かも丸わかり!

③ 帳票返却面談で、やることが明確になる 成績表を見ながら担任の先生と1対1で面談。「何を・いつまでにやるか」を一緒に決めるので、面談が終わったときには今日からやるべきことがはっきりしています。


高1・高2のうちに受けておくと、差がつく

受験本番まで時間があるからこそ、今の模試が活きてきます。自分の弱点を早めに知って、正しい方向で勉強できた人が最後に笑えます。「早すぎるかな」なんて思わなくて大丈夫。むしろ今がベストタイミングです!


もちろん無料!申し込みは6月11日(木)まで。まずは気軽にエントリーしてみよう。

2026年 6月 4日 共通テスト化学 勉強法! Ver.徳井

 

 

みなさんこんにちは!担任助手2年の徳井です!

 

 

前置き長いので読み飛ばしちゃっても大丈夫です (笑)

 

 

昨日は台風でしたがみなさんの家の周りは大丈夫だったでしょうか

 

 

自分は昼から勤務に入っていたのですが、その頃にはだいぶ雨が弱まっていたので特に危険もなく校舎につくことができました

 

 

ところで昨日はちゃんと勉強できましたでしょうか

 

 

おそらくほとんどの高校が台風で休校になったのではないか思います

 

 

校舎には休校だったので勉強しにきました!と開館直後からきている生徒もたくさんいましたがそれでも普段よりは少なかったと思います

 

 

危険を冒してまで勉強をしにくる必要はないですが雨もだいぶ弱まっていたのでみんな校舎に来れたのではと思ってしまいました

 

 

みんなが勉強してないタイミングに勉強を出来る人こそ本当の受験生です

 

 

雨風に負けないように頑張っていきましょう!!!

 

 

 

さて、今回のテーマは共通テスト化学の勉強法です

 

 

共通テスト化学の特徴として日常の現象と結びつけた細かい知識計算を何回もこなさなければいけないというものがあります

 

 

また、数学や国語に比べると文章を読み解いて問題を解く力よりはグラフを読み解く力単純な計算能力が問われる印象があります

 

 

細かい知識を覚えるのには東進ブックスの化学の一問一答という本を使っていました

 

 

世界史の一問一答は有名だと思いますが実は化学もあります

 

 

知識を覚える際には体系的に覚えた方がいいので最初は表形式などにして全体を覚える方がおすすめなのですが

 

 

共通テスト用に日常で出てくるような単語を詰めたかったり、ある程度覚えた上で知識を補強したかったりする場合は一問一答を周回しまくるというのがおすすめです!

 

 

宣伝みたいになってしまいました(笑)

 

 

 

次に、計算力やグラフを読み解く力を鍛えるのには大問別演習を使っていました

 

 

大問別演習とは過去の模試で出てきた問題を解くことが出来るというものです

 

 

問題数がめっちゃ多いので問題がつきることがなく、苦手な分野を選択して演習することが出来るので共通テストの過去問演習が始まってからはひたすら苦手分野の演習をやるということをしていました

 

 

以上が自分の共通テスト化学の勉強法です

 

まとめると

 

知識→一問一答

計算やグラフを読む能力→大問別演習

 

でやってました

 

 

この時期の理科社会の演習はなかなか大変だとは思いますが頑張っていきましょう!!!

 

 

 

 

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