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2026年 5月 28日 共通テスト数学1a 2bc勉強法
みなさん、こんにちは!担任助手の原田聖也です!
今日のテーマは共通テストの数1a,2bcの勉強法です!!
まず共通テストの数学は基礎を徹底的に固めることが大切です!!教科書レベルの公式や定理を確実に理解しましょう
次に共通テスト形式の問題に早めに触れましょう!共通テストの長い文章や会話形式の問題になれることが重要です!
私は共通テストの過去問やパックを解いていくごとに時間配分や自分に合った解く大問の順番が決まっていきました。数2bcでは何の大問を選択するか早めに決めましょう。統計は平均得点率が高く早く解き終わるのでオススメです!
解き直しもしっかりしましょう!
解き直しでは間違えた問題について
・なぜ間違えたか
・計算ミスか
・解法を知らなかったか
を分析するのが大切です。
最後に少しでも点を上げたい人は大問の後半にある難しい問題を見抜き、いったん飛ばすと確実に解ける問題を解く時間が増え結果的に合計点は増えます!!
これから演習、復習を繰り返し頑張っていきましょう。応援しています!!



2026年 5月 27日 共テリスニング攻略法
みなさんこんにちは、担任助手2年⁉の森戸洸太です。
今回は、みなさんの共通テストのリスニング♬の得点が少しでも上がればと思い、
自分なりに点数アップの方法をお伝えしたいと思います。
これを見てくれた人は、100点は難しいかもしれませんが、最低でも90点くらいは取れるようになると思います。
ずばりリスニングにおいて一番大事なことは 先読みです
これより大事なことはありません。
以上です、ありがとうございました。
↓
うそです(笑)さすがにこれでは終われません。
先読みって具体的にどういうことか話していきたいと思います。
まずリスニングは大門6個あります。
まず問題1が始まる前に説明の部分があるので、そこで問題1ーAの問題の選択肢の先読みを終わらせてください。これができないと最初から取りこぼす問題が出てきてしまいます。
次に問題1,2は易しめの割には2回読んでくれるので、だいたいの問題を一回で聞き取って、3番以降の先読みをしてください。これが最終的には大門5をある程度理解できるくらいまでいければ完璧だと思います。
大門3は一回しか流れないので全集中して6問全部正解する。ここで全問正解するのは難しいですが、ここを落とさないことが90点に繋がります。
大門4は一回しか流してくれませんが、パターンを覚えてしまえば取りやすい問題ではあると思いますので、ここで大門5と6の先読みもやれるといいです。
大門5は1番難しいので落とすとしたらここ。これはしょうがないです。
大門6はここまでがうまくいっていたら落ち着いて解けると思います。
以上がリスニングの攻略法になりますが、先読みばっかり言っていても、そもそも選択肢にある単語や構文がわからなかったら文章は読めないですし、わからない単語は聞き取れないので、まずは共通テストレベルの単語は最低限覚えてください。わからないものが増えていくと、先読みの速さにも精度にも繋がるので、これらの積み重ねによってまずは80点、それから90点、そして最終的には100点が取れるかもしれないのでぜひ頑張ってください!
自己紹介まだ書いてます、すみません。いつか公開します。
2026年 5月 26日 共通テストRの攻略法

こんにちは!
最近暑くなってきましたが、みなさん体調は崩してないですか?
私は大学の中間テストが近づいてきて、勉強に追われています。
頑張ります。
さて、既に受講が終了した人も多いと思いますが、
これから夏にかけて、受験生は、共通テストの過去問を解いていきます。
そこで、今回のブログから、
担任助手がそれぞれ得意にしていた、
又は点数が伸びた科目についての演習の仕方や復習の仕方について、
みなさんにお伝えしていきたいと思います
今回第一回は、私が特に得意としていた、リーディングです。
共通テストのリーディングは、形式慣れが重要で、解き方を掴むことで点数は上がります。
なので、
今回は私なりの共通テストリーディングの攻略法について
話したいと思います。
共テリーディングで大切なのは、当たり前かもしれませんが、
本文に書いてあることだけを選ぶということです。
共テは、絶対に選択肢をパラフレーズしたものが本文で見つかります。
それを根気強く見つけることが共テリーディングのカギです。
その他、具体的に注意していたポイントとしては、
・問題文は先に読んで、keyワードを覚えてそれに注意しながら本文を読む。
・ひっかけポイントがあるので、飛ばし読みはしない。
全部読む。速読がポイント。
・時系列の問題の大問は、特に時間に注意して、
時間を表す英語表現が出てきたら丸をつけて目立たせておく。
・時系列を並べる問題で、余分な選択肢がある場合は、
その選択肢の間違いポイントがどこにあるか本文と照合して明確にすることで間違いは減らせる。
・Emailの問題は、送った人と受け取った人からのメールをそれぞれ対応させながら解く。
・fact とopinionの違いに注意する。
などです。
また、復習法として、
大問ごとに意識していた事や、
自分が毎回間違えた所を書き込んだ共テ攻略ノートを作るということをしていました。
(私は共テ模試の冊子に書き込んで、自分なりの、問題形式把握用のまとめを作り、それを模試や、本番の共通テストに持って行ってました)
このような間違えノートを作り、
これを演習の度に繰り返すと共通テストの形式に慣れて、攻略できるようになると思います!!!!
演習で意識していたことは、全ての科目に共通することかもしれませんが、
“本番と同じ状態を作る”ということです。
ストップウォッチを用意して、自分で時間をきちんと測り、4階の自習席で、机の上には問題と筆記用具のみ用意してください。
2026年 5月 25日 現代文勉強法 ~共通テスト編~
こんにちは!!担任助手2年の石川奏瑛です!!!
もうすぐ6月、共通テストの過去問演習が本格化してきました😲
今回のテーマは共通テストの現代文の勉強法です!!
現代文はセンスによるじゃん?私には無理、、、 という声がちょくちょく聞こえてきますがそんなことはありません(私も最初は無理だと思ってました)
共通テストの現代文の演習で大切なことはずばり自分の解き方を確立させることです!
共通テストはたくさんの人が受ける試験のため、解答の根拠は変なところにあるわけではなく、必ず本文にあります。そのため、根拠の探し方を身に着ければ解けるようになります!
そのためには問題演習後の復習が非常に重要になっていきます。
解説をしっかり読み込み、考え方が自分と解説でずれているのか、ずれているならどこからなのか・選ばれなかった選択肢はどこが間違えているのか・文章の段落ごとの役割は何なのか
などなどたくさんの気にするポイントがあります!
このようなポイントを解きなおしの時に振り返れるよう、しっかりと理論をもって演習時も解答するようにしましょう。
この作業を繰り返していくことで自分なりの解き方を身に着けられるようになります
一つ一つの問題に丁寧に取り組んでいきましょう!応援しています!!!!!







