現役合格おめでとう!!
2026年 自由が丘校 合格体験記
早稲田大学
人間科学部
人間環境科学科
勝海人 くん
( 攻玉社高等学校 )
2026年 現役合格
人間科学部
僕は高2の4月に東進に入学しました。転機となったのは、高2の2月に参加した合宿です。1日に10時間以上勉強したことで、受験生としての自覚が強く芽生えました。高3の5月に部活を引退したタイミングで、受験勉強に本腰を入れ、6月末までに通期受講を修了させたことで、基礎を固めることができました。
夏休みは、毎日朝8時に登校することを徹底しました。過去問演習講座大学入学共通テスト対策をメインに進め、アウトプットのために大問別演習を用いていました。特に世界史については、大問別演習で間違えた内容だけを集中的に受講し直すことで、着実に実力を養い、夏休みの間に大幅に成績を伸ばすことができました。東進の良い点は、映像による授業で何度も受け直すことができる点です。
世界史は、何回も受講して問題を繰り返し演習することが、成績を伸ばす有効な方法だと思います。一方で英語は、ある程度まで文法、単語力が身につけば一気に伸ばすことができる教科です。単語帳を何周もしながら、1日に最低で1つの英文読解に取り組むようにしていました。この習慣を続けたことで8月の模試では、英語Rは7割、世界史は9割近くに到達しました。その時からちょうど1年前の高2の8月に受けた模試では、英語Rが25点、世界史が48点だったため、1年間で点数を大幅に伸ばすことができました。
そのようにして、夏に過去問演習講座大学入学共通テスト対策を用いて基礎力をつけた後、9月以降は志望校別単元ジャンル演習講座で応用力を磨きました。担任助手の方々が温かく励ましてくださったおかげで、高いモチベーションを維持しながら取り組むことができました。
僕の成長を最も感じたのは、共通テストの後でした。最後まで自らを信じて東進のコンテンツをやり抜いたことが、合格への決め手になったのだと思います。共通テストが終わった後、どれだけ早く2次私大の勉強を始めることができるかが合否を分けます。皆さんの合格を心より祈っています。
夏休みは、毎日朝8時に登校することを徹底しました。過去問演習講座大学入学共通テスト対策をメインに進め、アウトプットのために大問別演習を用いていました。特に世界史については、大問別演習で間違えた内容だけを集中的に受講し直すことで、着実に実力を養い、夏休みの間に大幅に成績を伸ばすことができました。東進の良い点は、映像による授業で何度も受け直すことができる点です。
世界史は、何回も受講して問題を繰り返し演習することが、成績を伸ばす有効な方法だと思います。一方で英語は、ある程度まで文法、単語力が身につけば一気に伸ばすことができる教科です。単語帳を何周もしながら、1日に最低で1つの英文読解に取り組むようにしていました。この習慣を続けたことで8月の模試では、英語Rは7割、世界史は9割近くに到達しました。その時からちょうど1年前の高2の8月に受けた模試では、英語Rが25点、世界史が48点だったため、1年間で点数を大幅に伸ばすことができました。
そのようにして、夏に過去問演習講座大学入学共通テスト対策を用いて基礎力をつけた後、9月以降は志望校別単元ジャンル演習講座で応用力を磨きました。担任助手の方々が温かく励ましてくださったおかげで、高いモチベーションを維持しながら取り組むことができました。
僕の成長を最も感じたのは、共通テストの後でした。最後まで自らを信じて東進のコンテンツをやり抜いたことが、合格への決め手になったのだと思います。共通テストが終わった後、どれだけ早く2次私大の勉強を始めることができるかが合否を分けます。皆さんの合格を心より祈っています。
早稲田大学
商学部
全トラック
谷本眞優 くん
( 学習院高等科 )
2026年 現役合格
商学部
僕が受験期に大事だと気付いた事は大きく2つあります。まず、onとoffの切替です。自分で1日の予定を決めたときに、休憩の時間まで全部決めておく。それに忠実に従う。そして勉強と決めた時間には勉強だけを、休憩の時間には休憩だけを全力でする、ということです。
たとえば僕の場合は、onの時は時間もしっかり測り、外の世界から完全にシャットアウトした状態で臨みますが、offの時は受験直前でも普通にカラオケに行ったり、2時間くらい散歩したりしました。このonとoffの切替で、朝10時に勉強を始める僕でも、朝からやっているライバルに引けを取らずにフィニッシュすることができました。
そして2つ目は、東進を利用することです。もし勉強で何か行き詰ったなら、今自分がいる環境からいったん離れ、広い視野を持って、試しに新しい環境に飛び込んでいただけたら嬉しいです。
たとえば僕の場合は、onの時は時間もしっかり測り、外の世界から完全にシャットアウトした状態で臨みますが、offの時は受験直前でも普通にカラオケに行ったり、2時間くらい散歩したりしました。このonとoffの切替で、朝10時に勉強を始める僕でも、朝からやっているライバルに引けを取らずにフィニッシュすることができました。
そして2つ目は、東進を利用することです。もし勉強で何か行き詰ったなら、今自分がいる環境からいったん離れ、広い視野を持って、試しに新しい環境に飛び込んでいただけたら嬉しいです。
明治大学
商学部
商学科
長野義之 くん
( 駒場高等学校 )
2026年 現役合格
商学部
東進に入学する高校2年生の1月まで、僕はサッカー部に所属していたこともあって、なかなか勉強時間を取ることができず、周りとの差がどんどん開いていくことに焦りを感じ、東進に入学しました。
入学した当初は当然、模試の結果もひどく、正直どこの大学にも受からないのではないか、と本気で思っていました。しかし、しばらく通っていくうちに、部活の後東進に行くことが習慣になり、担任助手の方にも応援してもらって、モチベーションを維持しながら、自然と勉強時間を増やしていくことができるようになりました。東進に入って勉強の習慣化をできたことが、成績を伸ばすことができた1番の理由だと思います。
受験本番を迎えるまでには沢山の苦難がありました。部活動との両立で、思うように時間が取れなかったり、部活動引退後も文化祭の準備が忙しかったりと、常に周りとの差を感じていました。
共通テスト本番では、直近の演習から40点ほど低い点数を取ってしまい、完全に自信を失ってしまうこともありました。そういった困難に陥った時に、助けてくれたのが担任の先生、担任助手の方でした。どちらも高校時代同じサッカー部に所属していたこともあって、同じ目線で相談に乗ってくださり、常にポジティブな言葉をかけ続けてくれました。常に前向きに勉強に取り組む環境があったからこそ、目標を下げることなく、最後までやりきることができたと思います。
入学した当初は当然、模試の結果もひどく、正直どこの大学にも受からないのではないか、と本気で思っていました。しかし、しばらく通っていくうちに、部活の後東進に行くことが習慣になり、担任助手の方にも応援してもらって、モチベーションを維持しながら、自然と勉強時間を増やしていくことができるようになりました。東進に入って勉強の習慣化をできたことが、成績を伸ばすことができた1番の理由だと思います。
受験本番を迎えるまでには沢山の苦難がありました。部活動との両立で、思うように時間が取れなかったり、部活動引退後も文化祭の準備が忙しかったりと、常に周りとの差を感じていました。
共通テスト本番では、直近の演習から40点ほど低い点数を取ってしまい、完全に自信を失ってしまうこともありました。そういった困難に陥った時に、助けてくれたのが担任の先生、担任助手の方でした。どちらも高校時代同じサッカー部に所属していたこともあって、同じ目線で相談に乗ってくださり、常にポジティブな言葉をかけ続けてくれました。常に前向きに勉強に取り組む環境があったからこそ、目標を下げることなく、最後までやりきることができたと思います。
芝浦工業大学
システム理工学部
数理科学課程
朝倉浩太 くん
( 自由ケ丘学園高等学校 )
2026年 現役合格
システム理工学部
僕は高2の1月に東進に入学しました。僕は勉強法や習慣が少し特殊なタイプだったので、ある程度僕のペース・方法で勉強できるような場を探していました。そのようなときに、東進がそれらにマッチしていることから東進を選びました。
東進では、担任の先生や担任助手の方から様々なサポートを受けることができました。僕は勉強法が特殊で、夏は体調を崩しがちでしたが、担任の先生や担任助手の方はそれらに合わせて勉強法を考えてくれたり、確認などもしてくれました。特に面談では、「僕は英語の文法(例えばsvoc)などがわからないけれど、過去の経験から単語がわかれば長文を正確に読める」ということをお伝えしたところ、信じがたいはずの話を信じてくださり、それに合わせた学習計画の立案をしていただきました。
また、志望校の過去問対策や演習の方法、模試の振り返りの方法なども教授してくださり、僕のメタ認知能力や計画の立案の能力を学ぶことができました。さらに、担任助手の方には、担任助手の方がしてくださった無機化学の共通テストの過去問の確認演習を端として、毎週化学の確認テストの実施をお願いし、引き受けていただきました。その毎週の確認テストは化学だけですが、志望校合格のための基礎力養成として効果的で、それが僕が志望校に合格した理由のうちの1つであると考えています。
共通テストの過去問や模試では、最初はあまり成績がよくありませんでした。しかし数学では共通テストの典型問題への対策や処理スピードの向上、化学では担任助手の方が実施してくださった確認テストへの対策や、それでわかった弱点をつぶすことで得点を伸ばすことができました。
志望校別単元ジャンル演習講座では、模試や過去問、確認テストなどで僕が把握している弱点だけでなく、AIというフラットな視点をもつものからのアドバイスや提示された弱点を参考に、対策演習を行えました。
これらの担任の先生や担任助手の方の多大なる貢献や、東進の諸システムの活用で、僕は志望校から合格をいただけたと思います。
東進では、担任の先生や担任助手の方から様々なサポートを受けることができました。僕は勉強法が特殊で、夏は体調を崩しがちでしたが、担任の先生や担任助手の方はそれらに合わせて勉強法を考えてくれたり、確認などもしてくれました。特に面談では、「僕は英語の文法(例えばsvoc)などがわからないけれど、過去の経験から単語がわかれば長文を正確に読める」ということをお伝えしたところ、信じがたいはずの話を信じてくださり、それに合わせた学習計画の立案をしていただきました。
また、志望校の過去問対策や演習の方法、模試の振り返りの方法なども教授してくださり、僕のメタ認知能力や計画の立案の能力を学ぶことができました。さらに、担任助手の方には、担任助手の方がしてくださった無機化学の共通テストの過去問の確認演習を端として、毎週化学の確認テストの実施をお願いし、引き受けていただきました。その毎週の確認テストは化学だけですが、志望校合格のための基礎力養成として効果的で、それが僕が志望校に合格した理由のうちの1つであると考えています。
共通テストの過去問や模試では、最初はあまり成績がよくありませんでした。しかし数学では共通テストの典型問題への対策や処理スピードの向上、化学では担任助手の方が実施してくださった確認テストへの対策や、それでわかった弱点をつぶすことで得点を伸ばすことができました。
志望校別単元ジャンル演習講座では、模試や過去問、確認テストなどで僕が把握している弱点だけでなく、AIというフラットな視点をもつものからのアドバイスや提示された弱点を参考に、対策演習を行えました。
これらの担任の先生や担任助手の方の多大なる貢献や、東進の諸システムの活用で、僕は志望校から合格をいただけたと思います。







