ブログ | 東進ハイスクール 自由が丘校 大学受験の予備校・塾|東京都 - Part 248

ブログ 

2021年 10月 16日 単ジャンで解いた問題は保管するべき?ver.川上

みなさんこんにちは!

今日のブログは担任助手1年の川上が担当します!

 

さあ今日のテーマは

みんなが今メインとして進めているであろう単元ジャンル別演習、

通称単ジャンについて、その中でも

「単ジャンで解いた問題は保管するべき?」ということについて

話していきたいと思います。

 

さて、単ジャンで解いた問題ですが、

結論から言うと説いた問題全てを保管しなくてもよいと思います。

なぜなら、単ジャンで解いた問題やその解答・解説は

わざわざ保管しなくても個人のPOS上から

いつでも確認することができ、必要があればすぐに

印刷することができるからです。

 

ただ、最近解いた問題で復習が終わっていなかったり、

問題用紙に書き込みがあるといった場合は、

すぐに処分してしまうのではなくしばらくの間は保管

しておくことをおすすめします!

参考にしてみて下さい!

 

みなさんも東進のコンテンツを最大限に有効活用して

効率的に勉強を進めていきましょう!!

 

明日のブログは担任助手1年の宅味が担当です!

お楽しみに!!!

2021年 10月 15日 一問一答うまく使えていますか? ver.谷川

 

皆さんこんにちは!

今日のブログ担当は担任助手一年の

谷川実優です!

最近は寒かったり暑かったりと

不安定なお天気が続いているので

体調管理に気を付けていきましょう。

 

今日のブログは一問一答についてです!

主に社会科目で使う人が多いと思います。

 

まず、一問一答は隙間時間の勉強にピッタリです!

電車での移動時間や学校の休み時間など、

少しでも空いた時間があればどんどん進めましょう。

 

また、一問一答はアウトプットに最適なツールです。

他の教材で学んだことを書き込んだりして、

自分だけの一問一答を作りましょう!

 

ただし、一問一答は単語や事柄の暗記には

向いていますが、

流れを意識した勉強には向いていません。

教科書やテキストなどで流れをきちんと

インプットして、ただ単語の

丸暗記にはならないようにしましょう!

 

私は覚えていないところに付箋を貼ったり、

印を付けたりして自分の弱点をいつでも

集中的に復習できるようにしていました!

 

良ければ参考にしてみてください。

 

明日は川上担任助手のブログです!

お楽しみに~

 

2021年 10月 14日 社会科目の勉強の仕方 ver.笹原

みなさん、こんにちは!

 

突然ですが!

定期試験で社会科目

経験したことがありますよね??

その時、より単語を覚えることができた者が

点数を取っていませんでしたか??

同じように、受験においても

とにかく単語を覚えた者が

点数を取ることができます!

文系にとっては

国語や英語に比べて、

点数を稼ぐことができやすい科目なのです!

 

今日は受験において大切な社会科目の

勉強の仕方を紹介したいと思います!

 

まずは

定期試験の社会科目に

集中することです!

 

低学年の時には

基本的なことを習うので、

そこで習ったことは

覚えておくことが大切です!

まだ社会科目は勉強しなくてもいいのでは

と感じるかもしれませんが、

多くの受験生になると、主に英語の勉強をしているので、

社会科目はあまり触れられていない状態になり、

一から社会科目を覚え直すということになります。

ですが、一から社会科目を覚え直すと

時間がかかってしまいますよね、、、

なので、低学年の時に流れや基本的なことを

覚えておき、受験生になっても

一から覚え直す必要をなくしましょう!

そして部活も勉強も充実させていきましょう~!

 

明日は谷川担任助手から

一問一答について発信があります!

お楽しみに~!!

 

 

 

 

 

2021年 10月 13日 理科科目の勉強の仕方ver.吉田あ

こんにちは!

今日は理科の勉強法について話したいと思います!

 

東進では今の時期から

新学年になります!

新高3生は、今の時期から新しい授業を

取り始めると思うので授業を活用した

勉強方法をお伝えします。

 

物理の受講は45コマあります。

力学、熱力学、波動、電磁気、原子

の5単元があり、全部の授業に問題が付いています。

とりあえずその問題を完璧にすることに

集中しましょう!テキストによっては

予習問題や復習問題もついています。

全授業が終わる時までにすべての問題が

しっかりとけるように受けるだけにならないように

授業を受けていきましょう。

余力がある人は学校でやってる問題集(セミナー)とか

と合わせてやるのもいいと思います。

担任助手に相談してみて下さい!

 

次に化学の受講は60コマあります。

化学も物理と同様でテキストに問題がついているので

その問題を確実に解けるようにしましょう。

 

基本的に5、6月ごろには理科に関しては

①覚えていない公式がないように!

②テキストに載っている問題が概念も含めて

 解けるように!

の二点ができるのは最低ラインなので

意識してやるようにしましょう!

 

新学年の走り出し大事です!頑張りましょう!

2021年 10月 12日 併願校の過去問は何年解くべき??ver.小谷

こんにちは!担任助手1年の小谷です!

共通テストまであと100日を切りました!

今日から100日前を考えると

7月の中旬くらいです。

みなさんはどう感じますか??

人によって感じ方は違うと思いますが

自分も含め、私の周りの友達は

100日を切ってからが本当に

あっという間だという子が多かったです!

 

今日は併願校の過去問について

話したいと思います。

人それぞれペースは違うと思うので

実際に自分が解いていたペースをお伝えします

私は第一志望が

国立大学の筑波大学で

第二志望が

明治大学の経営学部で

併願校に法政大学のスポーツ健康学科と

立教のスポーツウェルネス学科と

明治学院大学の社会学部と

順天堂大学のスポーツ健康学科を

受験しました。

第一志望の筑波大学の過去問は

夏から10月までで10年分解いて、

共通テストが終わってから

15年分解きました。

明治大学は11月から12月で4年分解いて、

共通テスト後に5年分解きました。

その他の大学は共通テスト前に1年分解いて、

共通テスト後に3年ほど解きました。

併願校の過去問は一度

目を通してみて対策が必要だったら

何年分も解くべきだと思います。

私は明治大学の過去問は

英語が時間が時間内に解けなかったので

国語や日本史よりも多く解きました。

逆に順天堂大学の英語の過去問は

自分と相性があったので2年分しか解きませんでした。

このように自分の学力や過去問との相性に

合わせて学校や教科ごとに

何年解くかを決めるべきだと思います。

そのためにも共通テストよりも

前に1年分解いてみるのもいいと思います!

 

 

夏期特別招待講習
4講座無料招待受付中!