ブログ
2026年 4月 7日 修了判定テストをSSにしよう!!!!

こんにちは。担任助手二年の 原 恵莉佳 です。
最近花粉症の第二幕「ヒノキ」に苦しめられています。。。
花粉症の薬は眠気を伴うものが多く勉強中に眠くなってしまうという声も多く聞きますが、
適宜仮眠をとったり、散歩にいってみるなどして勉強量に支障が出ないように
自分の体調と向き合っていくことも大切です。
みなさんは、学年が変わり心機一転していることと思います!
校舎では「クラス替えがよかった!」「行事が心配…。」など様々な声をきいています(^―^)
東進では12月から新学年なので、大きな変化はありませんが
いよいよ高3生は、世間的にも受験生と呼ばれる学年ですね!
今回は、【なぜ修了判定テストをSSにする必要があるのか】について呟いていきたいと思います。
皆さんは学習終了後面談や登下校のコーチングの際に
「修了判定テストSSにできてる??」と一度は言われたことがあると思います、
いや耳にタコができるほど聞いていることでしょう🐙🐙🐙
まず受験って、そもそも泣いても笑っても一発勝負なんですよ。
だからこそ毎回、一発合格にこだわってほしいという思いが根底にあります。
さらに、これは 感情論ではなく、しっかりとした データ が存在するんです📊
以下のグラフは、
「英語と数学の講座における、修了判定テストで一発SS合格した割合を大学群別に示したもの」です。
(あれ、このグラフどこかで見たことがあるな。そう思ったあなたは大正解です!入学時のガイダンスの際にお伝えしているものなんです)

グラフからも読み取れる通り、東京大学や京都大学の上位国公立大学や医学部、早稲田大学や慶応義塾大学に合格していった先輩は、
受講一回一回の復習時間をとり、内容を着実に定着させ、
その結果修了判定テストをSSで合格していっているんです!!!!
東進に通っている皆さんの中には最難関大学を志望している生徒も多いと思います。
皆さんの第一志望合格を心から応援しているからこそ、担任助手は積極的にSS合格の声掛けを行っています!
4月末の受講修了に加え、未SSの修了判定テスト解消にも 早急に 取り組むようにしましょう🔥🔥
次回は楠さんがチームミーティングについて書いてくれます。お楽しみに~♪









