12月 | 2018 | 東進ハイスクール自由が丘校|東京都

ブログ 2018年12月の記事一覧

2018年 12月 19日 今月のトップリーダーは???by森本

みなさんこんにちは!

 


早稲田大学国際教養学部森本です

 

みなさんもう冬休みに入りましたか?

私は明後日から冬休みに入ります

とても寒いので

体調管理に気をつけて過ごしましょう!

そして毎日校舎に来ましょう!!

 

今日私が話したいのは

トップリーダーと学ぶワークショップ

についてです

 

今月は

12/22 

つまり明々後日行われます

 

講演してくださる先生は

藤田誠先生です

 

藤田先生は

「金属配位によるによる自己集合」

の研究で世界で初めて収率100%の合成に成功し、

有機化合物と金属イオンを混ぜると

分子が自発的に新しい機能や

構造を作り出すことを解明しました

この研究によりノーベル賞の前哨戦とも言われる

ウルフ賞を受賞した偉大な研究者の方です!

 

このような方から教えをこいて

受験、そして今後の人生に活かすために

 

理系志望で化学に特に興味を持っている人は

志を固めるために

 

逆に文系の人は

大学生は専門的な分野に特化して学ぶ場合が多いため

他の学問について触れる機会は滅多にありません!

 

高校生のうちに参加して

将来的に多角的な視点

物事を観るために

 

文理選択が決まってない人

夢を見つけるために

 

ぜひ参加しましょう!

 

 

 

また、トップリーダーと学ぶワークショップ

ほぼ毎月開催されているので

今回行けなかった人も次の機会にぜひ参加しましょう!

 

明日の担当は本宮担任助手です

 

 


2018年 12月 18日 【文系】センター直前対策勉強法 ver村山

皆さんこんにちは、

横浜国立大学経営学部一年

村山忠義です!

 

さて、

もう本当にセンター試験の本番が迫ってきました。

 

16日の本番レベル模試はどうでしたか?

 

よかった人も悪かった人もこの試験の結果をもとに

これからの一か月勉強していくと思います。

 

わかっていると思いますが

もう残された時間は少ないですよ!

 

そこで今日は、

残り一か月で具体的に何ができるの?

ってことをすこし話そうと思います、

 

ぼくは文系の皆さん

今、センターの合計得点を上げられるとしたら、

 

理科基礎社会

を伸ばすことが一番いいと思います。

 

(※もうすでにこれらの教科が完璧だという人は

他の弱い教科を伸ばしましょう。)

 

理科基礎社会がいいと考える

理由としては、

 

この二つは知識を入れることで

比較的簡単に点数が伸びるからです。

 

いまこの二つができていない人は

単純に知識が足りないからだと言えます。

 

つまり、覚えてさえしまえば

 

大量の演習を重ねて解法を身に着けたり、

その場での読解力が求められたりしないんですよね。

 

言ってしまえば

コスパよくないですか?

 

残り時間は多くはないですが、

やれることはいっぱいあります。

 

さあ、一点でも今回の模試よりいい点数を取って

いい流れで二次試験に臨めるようにしましょう!

 

 

 

明日は藤井さんです!


2018年 12月 18日 模試が終わったらすること! ver.藤井

 

 

みなさんこんにちは!

立教大学経営学部1年の

藤井沙英子です!

 

12月もついに半分を過ぎ

2018年も終わろうとしています。

 

こないだ大学に入学したばかりなのに

もう2年生になります

早いすぎます…

 

16日には12月最終センターレベル模試がありました!

手応えはどうだったでしょうか?

 

ということで今日は

「模試の復習方法」

について書いていきたいと思います!

 

模試は復習なしには無意味といっても

過言ではありません

 

まず模試を受けたらその日のうちに

自己採点を必ずしましょう!

 

そして復習はなるべく早く

記憶の新しいうちに行うのが一番効果ありです!

 

復習を効果的にするには

まず模試を受けているときから

準備を始めます

 

試験中自己採点のために自分の解答に

マークを付けておくと思います!

 

ここでポイントです!

 

自分の解答にマークだけでなく

自分が分からなかった問題、

確信を持って答えられない問題に

マークを付けるようにしましょう!

私は☆を付けていました!

 

☆がついているけど合ってた問題は

偶然会っていた可能性が高いです。

反対に☆が付いていないのに間違った問題は

分かったつもりになっていたかケアレスミスですね

 

つまりこれをすることで復習の漏れを防ぎ

模試でやったことを完璧に自分のものとすることができます!

 

そして復習は

自分で答えを見つける努力をしましょう!

例えば地歴などは

解説を見たり、ネットで調べたりするだけでなく

それがテキストではどこにのっていたか

教科書ではどこに載っていたかを

自分で見つけ、その周辺の情報もついでに読みます

 

これをすることでより深い知識となり

また一個の復習で+αの知識を得られます!

 

他の担任助手の人も

それぞれの復習の裏技を

持っているはずです!

 

どんどん聞いて自分なりの復習方法を見つけましょう!

 

明日の担当は森本担任助手です☆

 

 


2018年 12月 16日 国立理系を目指すみなさんへ!

みなさんこんにちは!

担任助手1年の山本です。

もう冬本番っていう気候になってきましたね!

体調管理にはくれぐれも気をつけてください⛄️

 

さて、今日は最終センター試験本番レベル模試です。

これが最後の模試になる人が

多いのではないでしょうか、、、、、、

 

いよいよ直前期に入っていきます。

 

そんな中でセンターと二次試験の勉強の割合に

困っている人多いんじゃないですか?

 

今日は自分の勉強の配分について

話していきたいと思います!

 

自分はこの時期くらいからテスト休みで

もう学校に行く日が少なかったので

午前と午後にまず勉強する科目を分けました。

 

 

午前はセンター試験にしか使わない

国語と社会の勉強をしていました。

自分は社会と国語が苦手だったので

朝一の一番やる気が出る時間

その苦手科目に取り組めるようにするというのが

午前に国語と社会を勉強する理由です。

 

 

そして午後は二次試験にも使う科目の勉強です。

数学、理科、英語ののセンター試験の

過去問を中心に行なっていました。

 

 

しかし

ここで最も理系国立志望の生徒が

気にしなくてはいけないことがあります。

 

 

数Ⅲです!

 

センター試験が近付いてくると

手を抜いてしまう生徒がとても多いですが

数Ⅲは少し触れないでいると

すぐに解法の定石などを忘れてしまうものなので

必ず私は毎日触れるようにしていました。

 

これが自分の勉強の配分です。

参考になりましたかね、、、?

 

ほかにも何か聞きたいことがあったら

受付に来て担任助手に聞いてみてください!

いつでも待ってます?

明日は村山先生です!

 

 

 


2018年 12月 15日 明日は本番前最後のセンターレベル模試!by土居

こんにちは!担任助手の土居です!

東進では基本的に偶数の月に

センター試験本番レベル模試を実施しています

(ご存知ですよね( ´∀` ))

 

つまり、明日(12/16)の模試がラストの

センター試験本番レベル模試になってしまうのです!

 

受験生も低学年の生徒もこの1年間、この模試の点数によって

成績の伸びや、今後の学習計画を考えてきたと思います。

また、受験生にとっては出願校を決定する参考として、

 

重要な試験ですね。

 

 

 

古い記憶ですが、僕も受験生の時、久しぶりの

センター形式でとても緊張したのを覚えています。

その緊張のせいで(?)思っていたよりも

点数が取れなかった記憶もあります…

しかし!

今になって考えてみると、最終センター模試で緊張した結果

緊張したときの対処法

を残りの期間で考えることができて、

センター本番で、「ガチガチ」ということにならずに済みました!

緊張しても調子が狂わないというのがベストかもしれませんが、

それはなかなか難しいですよね…なので、

緊張した状態でベストを尽くす

ということを考えてみて下さい!

ちなみに、僕の対処法は無理やり笑顔を作るです!

ただし、試験監督に見られないように!(笑)

 

次回は山本先生!