母国語はどうやって勉強すべき? ver.安藤 | 東進ハイスクール自由が丘校|東京都

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2020年 2月 28日 母国語はどうやって勉強すべき? ver.安藤

どうもみなさん、こんにちは。

 

自由が丘校担任助手2年

安藤尚輝です。

 

最近はコロナウイルス

すごいですよね、、

小中高のほとんどが

休校になったりと

自分自身もなかなかに

恐れています(笑)

しっかりとうがいや

手洗いをする様に

注意しましょう!

 

さて今日は、

「母国語ってどうやって

勉強するの?」

ということで

「国語の勉強の仕方

について」

書いていきたいと

思います。

 

このブログを見ている大半の方々は

日本語が母国語だと思います。

 

その日本語を用いた科目がこの

「国語」

という科目になります。

 

自分は私立文系型受験だったので

国語という科目は

かなり勉強していました。

 

この国語には

「現代文」

「古典・漢文」

の2つがあると思いますので、

それぞれについて書いていこうと

思います。

 

①現代文

はい、この科目は国語の中では

最も点数が不確定になりやすい科目

であると思います。

自分が現代文というものを

勉強してく上で必ずやっていたことは

「毎日違う問題に触れること」

です。

自分は割と現代文を

感覚で解いてしまうタイプ

だったので、

毎日解くことによって

その感覚を定着させ、

ミスが起きる確率を

できるだけ低くしていました。

皆さんも試しにやってみてください🙆‍♂️

 

②古典・漢文

こちらは完全に、

「暗記できるかどうか」

というものになります。

なので、

確実に点を取ることができる部分

でもあります。

こちらも基礎知識をちゃんと定着させ、

演習を繰り返すことが大切

だと思います!!

よかったら

試してみてください🙆‍♂️

 

簡単ではありますが、

自分の国語の勉強方法について

書かせていただきました!!

 

ぜひ参考にしてみてください!!

 

本日も最後まで

ありがとうございました。

明日のブログは

山田担任助手

です!!

この続きで英語バージョンを

話してくれるそうです!!

 

お楽しみに!!!



 

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