受験生時代の息抜き ver.松下 | 東進ハイスクール自由が丘校|東京都

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2015年 11月 15日 受験生時代の息抜き ver.松下

自由が丘校担任助手の松下です!

今回は「受験生時代の息抜き」についてお話します。

 

受験生って、本当にずーっと勉強しているので、

頭が疲れてくるし集中も途切れてきますよね。

日によっては、疲れすぎて眠くなったり…。

 

そんな時どうしていたかなーと思い出してみると

私はこんなことをしていたような気がします!!

 

①15分散歩

散歩で気分転換です!

歩くのが大好きだったので、これは本当に集中できない時にやってました。

でも大事なのが、15分であることです

それ以上外にいないように、

「音楽3曲聞くまでに戻ってくる!」と決めていました。

こういうふうに決めると、楽しさも増しますし良かったです☆

②15分睡眠

こちらもまた15分ですね笑

わたしは、どーーーーしても眠い時には

少しだけ寝るのも大切だと思うんです。

だって眠いままの状態でやってても、全然頭に入らないですもん。

ここでも必ず15分と決めてました。

それ以上ねても、時間の無駄です!

私の場合は大体15分前後で勝手に目が覚めました。笑

③勉強の内容を変える

ずっと同じ勉強をしていると、つまらなくて疲れてきますよね。

私は、「今日やること」だけ決めていて

その順番はその日に自由に決めていました

もし集中していないなと感じたら、他の勉強に変えるようにしていましたね!

 

息抜きはあくまで息抜きですから、

あまり長すぎてもいけないんですよね

そのバランスをうまーく取れる人こそ、合格に近づけるのではないでしょうか?

みなさんも、ちょうど良い気分転換をしてください!

 

自由が丘担任助手

松下