受験生時代の一日の過ごし方 五月編 (野田) | 東進ハイスクール自由が丘校|東京都

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2019年 5月 24日 受験生時代の一日の過ごし方 五月編 (野田)

 

熱いですね。非常に。

 

 

個人的には寒いよりマシだと思っているので構わないです。

でも夜はまだ寒く、僕は先週の週末に窓を開けて寝て熱を出しました。

 

今回のテーマはタイトルにある通りです。

 

 

僕は高3の6月まで部活(陸上部)を続けていたので、週に5日は19:00まで学校で走り回っていました。

 

 

というわけで東進に到着するのは20:00くらいで、

 

 

時間がカツカツの中、7限で1コマだけやって閉館と同時に帰ってました。

 

 

時間がない中では、限られた時間有効活用して、

 

効率的な勉強をする能力が必要になります。

 

 

部活生の合否の別れ目はそこにあります。

 

 

限られた時間というハンデを逆手にとって自分にとって効率のいい勉強を

自分の頭で考えて進めるのか、

 

部活を言い訳に勉強を避けるのか

 

 

果たしてどっちが受験生にとっていいことなんでしょうかね。

 

 

ちなみに昨日Twitterでアンケートとったところ、

 

7:3で受験勉強のほうが優勢でした。

 

 

現役早大生多めのとても身になる情報です。

 

 

そしてこの限られた時間を有効に活用する能力

 

 

大学に行っても非常に役に立つものです。

 

 

今のうちに身に付けておいたほうがいいですね

 

 

いつも通り書くことが無くなったので終わりです。

 

明日は佐久間担任助手がブログを書いてくれます。

 

 

佐久間担任助手らしい個性溢れる濃ゆい内容でお送り致します。