みんな早起きしよう!ver中村 | 東進ハイスクール自由が丘校|東京都

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2020年 4月 17日 みんな早起きしよう!ver中村


 

皆さんこんにちは。

自由が丘のイケメン(笑)中村です。

 

毎度言っていますが、ここで重要なのは

イケメンというところではなく

(笑)というところです。

 

さて。

巷ではコロナウイルスが猛威を振るい、

学校、そして東進までもが休校や、自宅授業。

お家にいる時間がすごく増えたと思います。

 

出たくても外に、出られない。そんな毎日、ストレスが溜まってしまいますよね。

 

でも、みなさん、夜更かししてませんか?

 

学校がないし、今日夜遅くまで起きちゃお。とか

沢山寝れる!昼に起きよう!とか

 

思ってませんか?

 

中村が言いたいのはただ一つ。

 

みんな、早起きをしよう!

 

朝の方が集中力も高まるし、難解な問題にも対応できます。

 

なにより、受験は朝です。

 

朝、頭が働く人が、受験に勝つといっても過言ではありません。

 

学校がない今、毎日家にいるからこそ、

生活リズムを正すチャンスです。

 

という事で、早起きのコツというものを三つ紹介させていただきます。

中村は、かつて朝6時まで起きるという生活をしていました。

そんな中村が早起きできるようになった早起きのコツです(そんなにすごくないです。)

 

まず一つ目。

 

寝る2~3時間前は極力スマホをやらない

スマホって、一度開くと色々見てしまいますよね?

あれは、スマホの機能性の問題なので、仕方がない事です。

だけど、スマホを見てしまう事で、寝る時間は落ちるし、睡眠の質も下がります。

夜の2時間前くらいには、寝室じゃないところで充電する方がいいでしょう。

 

二つ目

 

早起きが楽しいものと感じる。

早起きが出来ない人の共通点は、

「早起きしなきゃだけど、やだな~」

って思ってるところです。

脳は、嫌なものをやりたがりません。やだな~と思ってる間は

無理やり早起きする事になるので続きません。

大事なのは、「早起きしたい!」

そう思う環境を作る事。

 

朝、外を散歩するとか、運動をするとか。

そう言った自分がワクワクする事を朝に用意しておきましょう

 

三つ目は、

起きる時間を固定する事。

早起きしても、起きる時間がバラバラだと、結局意味がありません。

起きる時間を一定にすることで、生活リズムが整います。

なので、最初は辛いかもしれませんが、起きたい時間に合わせて

寝る時間を調節してみましょう!

 

ということで、以上の三つが中村が早起きできるようになった

早起きのコツです。

 

何か参考になる事があればやってみてください。

皆さんが早起きをして、勉強量を増やせることを願っています。