高校生活にやっておいた方が良いこと ver.藤井 | 東進ハイスクール自由が丘校|東京都

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2018年 5月 24日 高校生活にやっておいた方が良いこと ver.藤井

 

 

 

皆さんこんにちは!

 

立教大学経営学部経営学科の

藤井沙英子です!!

 

 

最近は毎日

気温の変化が大きくて

私は

少し風邪を引いてしまいました~

 

みなさんも

気をつけてくださいね!!

 

でも、

夏が近づいているのが感じられて

うれしいです!!

 

体調に気をつけて頑張っていきましょう!!

 

 

 

ということで

今日の本題に入ります!!

 

 

今日は

「高校生活で

やっておいた方がよいこと」

をお話したいと思います。

 

 

大学になって思う

高校の時やっておけば良かったな〜

ということを

自分の視点で書きます!

 

 

 

まずはこれです!

 

①計画性を身につける

 

 

受験生、大学生を通して

私は気づいたのです。

 

中高の定期試験は

学力を図るテストでも

ありますが、

 

それと同時に

計画性を養う

大切な訓練

だったのだと!!

 

 

大学では

課題やバイト、部活

定期考査、留学

など

 

違うペースで進むモノを

同時進行で自分の力で

進めていかなければなりません。

 

つまり

計画性

必要不可決なのです。

 

 

中高の定期テストは

短いスパンで

計画を立てます。

 

さらに受験では

1週間、1ヶ月、1年

というように、、、

 

 

高校時代に

計画を立てる力

身につけられるように

頑張りましょう!!

 

私も頑張ります☺︎

 

 

 

②家族との時間を大切にする

 

大学に入ると

学校やサークル、

バイトなどで

忙しく、

一気に家族と過ごす

時間が少なくなります。

 

さらに地方の大学に

進む人は必然的に

一人暮らしになります。

 

 

いまは当たり前と

思うかもしれませんが

家族と過ごす時間

大切にしましょ〜

 

 

 

 

 

中高は大学での

勉強や生活の

準備や基礎固めの

場所だったと、

無駄だと思ってたことも

大切だったと

しみじみ感じます。

 

 

いま全てのことを

将来のため!

と思って頑張るのは

難しいと思うので

 

なにより

楽しむこと

が一番です!

 

 

高校も大学も

自分次第で

変わるのは同じです。

 

楽しんで

挑戦していきましょう!

 

 

 

明日は

小中高同じだった森本担任助手です♪