早期スタートとは大学合格へ欠かせない切符である。BY多々良翔太 | 東進ハイスクール自由が丘校|東京都

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2017年 9月 7日 早期スタートとは大学合格へ欠かせない切符である。BY多々良翔太

みなさんこんにちは!!!

多々良です

急にここ最近寒くなりましたね。

先日生まれて初めて

東京スカイツリーに行ってきました

やっぱ高いですね(いろんな意味で笑)

浅草の店で

人形焼き(一人暮らしの間食用)を

値引きして頂きました。

おばちゃんありがとう。

さて夏休みが終わりましたが

山場乗り越えたぞって思ってる受験生

甘い!

勝負はこっからです!

どういうことですか?というと

受験生のみなさんは

これから過去問演習に入っていくと思いますが

これをいかに早く始められるか

いわゆるどれだけ早期スタートができるか

これがすごくカギとなります。

ではなぜか?

考えてみてください。

例えばA君は9月1日から過去問演習に取り組み始めた。

一方B君は10月から過去問に取り組んだ。

この場合

早期スタートを決めているA君は単純計算すると

9月から2月までの6か月

過去問に取り組む

時間がありますが

B君の場合5か月です。

たかが1か月かと思いますが

平日5時間休日10時間勉強すると仮定すれば

およそ195時間もの差が生まれます。

時間が足りないといってる受験生にとっては

これはでかいですね。

過去問はその名の通り過去に出題された問題ですからまた出る可能性も

当然あります。

過去問の重要性については

明日のブログを見てください(笑)

ここまででわかる通り

志望校対策を早めに始めることが大切です!

もしかしたら今過去問解いても出来ないっていう意見があるかもしれませんが・・

最初なんだから解けないのは当たり前!!

自分も最初早稲田を解いたときはなんじゃこりゃ??

ってなりましたし危機感も感じました。

でも逆に考えたら

その危機感や焦りを

早めに感じられたのはすごくいいことですし

それらに早めに気づけた時点でプラスになります。

低学年のみなさんも

受験まで時間あるなーって思っていても

意外とすぐですよ!!

特に低学年は

まだ周りがあまり真剣に勉強していないときに

自分がしっかり勉強したら

周りと比べて大きなアドバンテージになります!

それは受験生になった時絶対に活きてきます!

無駄な努力など存在しません!!

低学年の皆さんも早めに勉強をスタートし

周りに差をつけてきましょう!

今日は早期スタートの重要性について話しました。

志望校に受かりたいという強い気持ちで

過去問と向き合って

志望校対策に早めに取り組んでいきましょう!!

まだ勝負は始まったばかりです!

気合い入れてやってきましょう。

全身全霊でサポートしてきます。なにかあったら気軽に声かけてください!

相談乗ります!半年後笑いましょう!

明日は新谷さんです!おたのしみに!