夏までの勉強の重要性 広田寧ver. | 東進ハイスクール自由が丘校|東京都

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2017年 3月 17日 夏までの勉強の重要性 広田寧ver.

こんにちは♫

青山学院大学地球社会共生学部(global studies and collaboration)

広田寧々です♫

春休みも終盤にかかり、

4月から2年生なります😄

今年は留学などもあるのでドキドキワクワクしています!!!!

 

さて!!!今日は「夏までの勉強の重要性」というお題で話していきたいと思います♫

3月も半ば!今まで受験生だった皆さん、本当にお疲れ様でした。

 

さぁ次の出番はもう決まっています!!!

春から高3生になるそこの君!!!!!!!

まだ大丈夫。時間はある。

 

と思っていませんか?

実は私もその一人でした。

部活も忙しいし、まだ遊びたいし、、

そんな理由で受験生という意識に切り替わるのが遅くなりました。

 

実は、、

夏休みまでにいかに基礎固めができるか

が大事なんです!!

センター試験に占める高1、2生の範囲は

科目にもよりますが、半分以上占めていると言われています。

 

高1、2生で勉強した範囲(基礎)をきちんとマスターするには

相当な時間がかかりますよ!!!!

 

また、基礎をきちんと固めてからこその

センター試験の過去問を解いたり、2次試験対策ができるんです!!!

 

まだ夏休みまでは3ヶ月から4ヶ月あります。

 

もう一度言います。

夏休みまでにきちんと基礎を固めましょう。

 

時間は過ぎてから、足りなかった!!!と思うのでは

もう遅いのです。

 

みなさんにも是非来年笑って大学生になってほしいです。

さぁここから勝負です!!

 

一緒に良いスタートダッシュを切りましょう♫

 

明日は山本さんです!